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またまた、ラッテストーンを探せ!

2018年4月 8日

このブログでも何度も取り上げてきた「ラッテストーンを探せ」。ラッテストーンはチャモロ人の古代遺跡として伝わる石柱で、かつては高床式建築物の土台として使われていたといわれています。上部がおわん型に広がっている形状が特徴で、グアムのシンボル的存在です。どこか愛らしさが感じられるラッテストーン。島内でラッテストーンを用いたデザインや造形物を見かけると、つい、足を止めてしまう私です。とくに隠れミッキー的なラッテストーンを見つけたときは、かなりテンションが上がります。みなさんもグアムでラッテストーンを探してみてください。

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☆南部で見かけたスクールバス停。4つのラッテストーンの色合いが◎

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☆イナラハンの村の教会の門柱。凛とした感じを受けます

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☆タモン地区、グアム観光局内にある木彫りのオブジェ

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☆シーウォーカーの送迎車の図柄はとてもキュート。ラッテストーンも!

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☆マイクロネシアモールのジュエリーショップに並ぶクォリティ高めのネックレス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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取材担当プロフィール

桃井智子

元ツアーコンダクター。
2009年12月、思いがけずグアムへ移住することに。
以来、島でのスローな生活を楽しみつつ、ときおり、リゾート地ならではのおしゃれなレストランやバーの雰囲気も満喫。自宅ではマクロビオテック料理を作っている。
趣味は料理、ボタニカルアート、ヨーガ、マラソン、絵画鑑賞。
アクティブシニアをターゲットに、「スロートラベル」がコンセプトのコンドミニアムを開くのが夢。

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