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10月 中部お出かけガイド

2018年09月25日

催祭遊花火スポーツ募集

催

URUSHI 伝統と革新

14日(日)まで、金沢市出羽町の石川県立美術館(県美)。江戸末期から活躍した近代漆芸の名匠や松田権六ら歴代の人間国宝から若手まで93作家、137点を紹介。会期中無休。一般1000円、大学生800円、高校生以下無料。(問)県美=076(231)7580

起点としての80年代

21日(日)まで、金沢市広坂の金沢21世紀美術館(21美)。日比野克彦、森村泰昌、横尾忠則ら19人の作品を通して1980年代の日本美術を見つめ直す。月曜(祝日の場合は翌日)休館。一般1000円、大学生800円、小中高生400円。(問)21美=076(220)2800

明治の光輝

30日(火)まで、名古屋市熱田区の熱田神宮宝物館。明治改元から150年を迎えたことにあたり、明治天皇の御装束や調度品、明治の元勲ゆかりの品々を紹介。大人500円、小中生200円。(問)同館=052(671)0852

たけふ菊人形

11月4日(日)まで、福井県越前市高瀬の武生中央公園。前9に開園。約2万株の菊花が咲き誇る日本最大級の菊人形展。今年は西郷隆盛や幕末に活躍した越前の男たちをテーマにした華やかな菊人形が展示される。愛好家による菊花展示、OSK日本歌劇団たけふレビュー公演のほか、6日(土)~8日(月・祝)に福井の丼と世界のビール、21日(日)にパンフェス、27日(土)と28日(日)にハロウィーンなどの催しも。子どもに大人気の大型遊具も運行。JR武生駅からシャトルバスが出る。(問)実行委=0778(21)0175

近代西洋絵画名作展 印象派からエコール・ド・パリまで

5日(金)~12月2日(日)前9・30~後5・30(入場は後5)、三重県菰野町大羽根園松ケ枝町のパラミタミュージアム。印象派のモネやルノワール、世界中の芸術家が新しい表現を求めパリに集まった「エコール・ド・パリ」の時代のユトリロら、西洋絵画の巨匠による作品80点を展示する。入館料一般1000円、大学生800円、高校生500円、中学生以下無料。(問)同ミュージアム=059(391)1088

古代アンデス文明展

6日(土)~12月2日(日)、名古屋市瑞穂区の市博物館。地上絵を残したナスカやアンデス最大の帝国を築いたインカなど、16世紀までに南米大陸で生まれた九つの代表的な文化を、神々や死者をかたどった土器、精巧な黄金製品、ミイラなど約200点の資料で紹介する。月曜(祝日の場合は翌日)、第4火曜休館。一般1300円、高大生900円、小中生500円。(問)博物館=052(853)2655

僧兵まつり

6日(土)後3、三重県菰野町菰野の御在所ロープウエイ駐車場「おまつり広場」。16世紀に織田信長と戦った山嶽寺の僧兵をたたえ、僧兵姿の地元民が、60本のたいまつを立てたみこしを担ぐ「火炎みこし」や「僧兵太鼓」を披露する。「火炎みこし」は後8。(問)湯の山温泉協会=059(392)2115

美濃和紙あかりアート展=昨年

美濃和紙あかりアート展=昨年

美濃和紙あかりアート展

6日(土)、7日(日)後5~9、岐阜県美濃市中心部のうだつの上がる町並み。江戸時代の風情を残す一帯を、美濃和紙で作った明かりのオブジェ約350点で幻想的に照らす。(問)市観光協会=0575(35)3660

水の都おおがきたらい舟

6日(土)~11月25日(日)の土日祝日の18日間、岐阜県大垣市の中心部。市内を流れる水門川1・1キロをたらい舟に乗って下る。運航は各日とも前9~後3・40に6回。乗船料は1そう2000円。予約制。(問)大垣観光協会=0584(77)1535

島田章三展

6日(土)~12月24日(月・休)、愛知県小牧市のメナード美術館。島田章三の三回忌に際し、東京芸術大時代から晩年まで、同館の所蔵作品から選んだ作品と、彼を巡る画家たちの作品を合わせて紹介。月曜(祝日の場合は翌日)休館。一般900円、高大生600円、小中生300円。(問)同館=0568(75)5787

ぎふ信長まつり

6日(土)、7日(日)前10~後4、岐阜市の中心市街地一帯。目玉の騎馬武者行列ではアイドルグループ「MAG!C☆PRINCE(マジック・プリンス)」のメンバーで同市出身の永田薫さんが織田信長役を務める。ほかにも時代行列、歩行者天国など多彩な催し。(問)実行委事務局(市商工観光政策課)=058(265)3980

中部日本吹奏楽コンクール本大会

6日(土)、7日(日)前9、金沢市下本多町の金沢歌劇座。愛知、岐阜、三重、静岡、長野、滋賀、福井、石川、富山の各県の大会で選ばれた中高生が吹奏楽の演奏を競う。入場券は各日1000円。5日(金)まではチケットぴあで、当日は会場で販売。未就学児は入場不可。(問)中部日本吹奏楽連盟本部事務局=090(8151)4180

関市刃物まつり

6日(土)、7日(日)前10~後5、岐阜県関市本町通りなど市中心部一帯。市内の刃物事業所約40社が出店する大廉売市や、国内外のカスタムナイフを展示する関アウトドアズナイフショーなどがあり、多彩な刃物を購入できる。古式日本刀鍛錬や居合の披露など関連イベントも多数ある。(問)実行委=0575(22)3131

茶臼山高原いも煮会=昨年

茶臼山高原いも煮会=昨年

茶臼山高原いも煮会

7日(日)前10~後4、愛知県豊根村の同高原緑地広場。直径2メートル、重さ180キロの大鍋をクレーンで据え付け、地元産のサトイモ、ネギ、ゴボウ、キノコ、鶏肉などを使っていも煮を作る。1杯300円。特産品の即売やチェーンソーアートの実演、マウンテンボード体験会もある。(問)茶臼山高原協会=0536(87)2345

奥三河つぐ高原マルシェ

7日(日)前10~後4、愛知県設楽町津具のつぐ高原グリーンパーク。地元の若手農業者らが農産物、川魚、五平餅、ジビエの加工食品などを販売。伝統芸能「花祭り」の実演や女性アーティストのライブ、ロックバンドの演奏もある。入場無料。(問)津具商工会=0536(83)2114

熊川いっぷく時代村

7日(日)前9、福井県若狭町熊川の鯖(さば)街道熊川宿一帯。宿場町の風情が残る熊川宿を舞台に、人力車やかご屋、和太鼓が行き来する。山車巡行をはじめ、平成の名水100選選定の前川でニジマスつかみ取りや、午前と午後に1回ずつブリキの金魚レースが開かれる。他にも「射的・縁日・むかし遊び体験」「大道芸コマ回し」「和装でぶらりまち歩き」などが楽しめる。(問)熊川地区公民館=0770(62)0135

防災人材交流シンポジウム「つなぎ舎(や)」

8日(月・祝)後0・30~7、名古屋市東区のオアシス21。防災・減災活動の従事者らが、一般住民と共に地域防災力の向上を図る。防災啓発ステージやブースを回るスタンプラリーで、災害時備蓄品をプレゼントする。約20平方メートルの愛知県巨大地図に震度や液状化などの災害リスクを示すプロジェクションマッピングも投影。事前申し込み不要。参加無料。(問)あいち・なごや強靱(きょうじん)化共創センター内の事務局=052(747)6979

PTA新聞・広報紙作品展

12日(金)、13日(土)前10~後6(13日は後5)、名古屋市中区の中日写真協会ギャラリー(中日ビル3階)。愛知、岐阜、三重、静岡、石川の各県から寄せられた幼稚園・小中学校のPTA新聞や、企業の広報紙約90点を展示。各日前10~後4には、本紙記者による新聞づくり相談も行う。入場無料。(問)中日新聞社会事業部=052(221)0955

八幡堀まつり=昨年

八幡堀まつり=昨年

八幡堀まつり

13日(土)、14日(日)後6~9、滋賀県近江八幡市の八幡堀周辺と町並み一帯。約3500個のろうそくや発光ダイオード(LED)電球の明かりで八幡堀を彩る。資料館とかわらミュージアムの夜間特別開館、町家でのコンサートもある。(問)近江八幡観光物産協会=0748(32)7003

ヒスイ海岸タラ汁まつり

14日(日)、富山県朝日町の宮崎漁港付近。宮崎海岸を含む一帯はヒスイの石が打ち上げられることからヒスイ海岸と呼ばれる。スケトウダラが旬を迎え、大鍋で作るタラ汁は絶品。ゆでたてのベニズワイガニや地元特産品の販売も。(問)実行委カルチャーセンターみやざき=0765(82)0081

 
第42回春日井まつり=2016年(同市提供)

第42回春日井まつり=2016年(同市提供)

第42回春日井まつり

20日(土)、21日(日)前10~後4、愛知県春日井市役所周辺。ステージでの書道パフォーマンス、春日井生誕とされる平安時代の書家・小野道風をイメージした道風平安朝行列のパレード。全国各地の物産品販売、スポーツ体験などがある。(問)春日井まつり実行委員会事務局=0568(85)6622

越前秋季陶芸祭

20日(土)、21日(日)前10、福井県越前町小曽原の越前陶芸村。陶器市には、越前焼をはじめ県内外の焼き物が集まり、新作や秋の食材に似合う創作器が並ぶ。ワークショップ、フードコートなど計約80店が出店。ねんど広場、陶器の絵付け、ヤギとのふれあい、つきたて餅ふるまい(前11)、野菜市や地酒販売、野だてなど催しも満載。越前焼の館や越前古窯博物館など同村内各施設でも、さまざまな展示会や催しがある。(問)実行委=0778(32)2174

OBAMA食のまつり

20日(土)、21日(日)前10、福井県小浜市川崎の御食国(みけつくに)若狭おばま食文化館前特設会場。「食のまち」と称される小浜に、地元グルメをはじめ全国からご当地グルメが集合。小浜の伝統食「しょうゆ干し」をその場で食べる七輪(しちりん)焼きブース、さばずし食べ比べ、ミニ大漁市が開かれる。新企画の若狭海鮮丼も登場。若狭塗箸研ぎ体験もある。(問)市商工観光課=0770(64)6021

つけち全国レディース・クラフトフェアー

20日(土)と21日(日)前10~後4、岐阜県中津川市付知町の道の駅花街道付知。全国から100人を超す女性クラフト作家が集まり、木工や革、ガラスなどの作品を展示販売する。(問)実行委=090(5854)0844

蛭川歌舞伎公演

21日(日)前11、岐阜県中津川市蛭川の蛭子座(蛭川公民館)。地元の保存会員や小中学生らが「絵本太功記十段目 尼ケ崎閑居の場」など4題を上演。(問)蛭川総合事務所=0573(45)2211

中山道中津川ふるさとじまん祭・菓子まつり

26日(金)~28日(日)、岐阜県中津川市茄子川の東美濃ふれあいセンター。市内の和菓子店が名物の栗きんとんなどを割引で販売。栗ぜんさいの振る舞いや五平餅横丁、交流都市の物産展もある。(問)市観光センター=0573(62)2277

備える!中日サバイバルキャンプ・オリエンテーリング

28日(日)前10、愛知県知多市の佐布里(そうり)緑と花のふれあい公園。スタンプラリーをしながら災害時に役立つ知識や技術を学ぶ。先着200人。無料。(問)中日新聞社会事業部=052(221)0955

祭

新湊曳山(ひきやま)まつり=昨年

新湊曳山(ひきやま)まつり=昨年

新湊曳山(ひきやま)まつり

1日(月)、富山県射水市新湊地区。江戸時代の1650年に始まったとされる放生津八幡宮の例大祭。13基の山車が昼は「花山」、夜は「提灯(ちょうちん)山」に装いを変えて町を練る。狭い街角を曲がるときの雄壮さや、夜のちょうちんが川面に映る姿が見どころ。(問)市観光協会=0766(84)4649

富永神社例大祭

5日(金)~7日(日)、愛知県新城市宮ノ後の富永神社。5日は祭礼能、6日はみこし渡御。7日には大筒、手筒、乱玉の花火を奉納する。(問)市観光協会=0536(29)0829

 
ほうらい祭り=昨年

ほうらい祭り=昨年

ほうらい祭り

6日(土)、7日(日)正午~後10、石川県白山市日詰町の旧鶴来市街地。金剱宮(きんけんぐう)の秋祭り・みこしを先頭に邪気を払う棒振りの役目を果たす獅子方と、身の丈約5メートルの巨大な人形をのせた造り物から成るみこし渡御の行列が、北陸鉄道石川線の鶴来駅周辺地区を2日間かけて練り歩く。祭りを堪能してもらうため、無料休憩所「横町うらら館」を開放し、笹寿司や地酒などの振る舞いがある。(問)同宮=076(272)0131

 
大津祭=昨年

大津祭=昨年

大津祭

6日(土)夕~後9、7日(日)前9~後5・30、大津市の天孫神社一帯。湖国三大祭りの一つで国の重要無形文化財。からくりを載せた13基の曳山(ひきやま)が市内を彩る。6日の宵宮では、曳山や市街地に飾られたちょうちんに明かりがともり、7日の本祭では、曳山が巧妙なからくりを演じながら巡行する。(問)NPO法人大津祭曳山連盟=077(525)0505

十万石まつり

7日(日)前9・20~後4、岐阜県大垣市の大垣駅通り一帯。前8・30に奥の細道むすびの地記念館で朝鮮通信使行列の出発セレモニーがあり、9・45から行列が出発。正午からは行列ステージや女性連合会による十万石おどりが披露される。メインパレードは後1・15から。東京ディズニーリゾート35周年スペシャルパレードも登場する。地元住民や団体のみこし100基は後2・30から練り歩く。大垣藩の歴代藩主戸田氏をまつる常葉神社(同市郭町)の例祭が起源。(問)大垣観光協会=0584(77)1535

秋の高山祭

9日(火)、10日(水)、岐阜県高山市の中心部。地元の桜山八幡宮の例祭で、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産。絢爛(けんらん)豪華な屋台が繰り出す。両日前9ごろから、屋台の曳(ひ)き揃(そろ)え。9日は正午と後2、10日は前11と後1ごろから、からくり人形の演舞が披露される。9日後6からは宵祭があり、それぞれ100個ほどのちょうちんをともした屋台が、街中を巡る。(問)市観光課=0577(32)3333

小代(こじろ)の子供三番叟(さんばそう)=昨年

小代(こじろ)の子供三番叟(さんばそう)=昨年

小代(こじろ)の子供三番叟(さんばそう)

13日(土)後7~7・45、愛知県設楽町清崎小代地区の巌嶽(いわたけ)神社。山深い小集落で16世紀末から続けられてきた伝統行事。「踏み子」と呼ばれる地元の子どもが拝殿の床を踏み鳴らしながら三番叟を舞い、氏子の家内安全や豊作を祈願する。(問)町観光協会=0536(62)1000

 
坂下の花馬祭り=昨年

坂下の花馬祭り=昨年

坂下の花馬祭り

14日(日)正午~後3・30、岐阜県中津川市坂下の坂下神社周辺。色鮮やかな短冊を飾った「花串」を背負った木曽馬がJR坂下駅前から神社までを練り歩き、最後は境内で参拝者が花串を奪い合う。県重要無形民俗文化財で800年以上の歴史があると伝わる。(問)花馬祭り実行委=0573(75)4444

遊

いしかわスイーツ博2018

13日(土)、14日(日)前10~後5、金沢市広坂のしいのき迎賓館、石川県内の人気和洋菓子店が勢ぞろいし、本物の菓子文化の魅力をイベントやスタンプラリー、モニターを通して体験してもらう。(問)県観光企画課=076(225)1542

秋の味覚と能登牛肉まつりin能登町

14日(日)前10、石川県能登町上町のやなぎだ植物公園特設会場。マツタケをはじめコノミタケ、マイタケといった秋の味覚や、能登牛のバーベキューなどが味わえる。フリーマーケットも。全国凧(たこ)揚げ能登大会も同時開催。(問)実行委=0768(62)8532、同園=0768(76)1680

石川の農林漁業まつり

20日(土)前9・30~後4、21日(日)前9~後4、金沢市袋畠町の石川県産業展示館4号館と屋外展示場。県内19市町の特産品を使った簡単、時短料理教室をはじめ、昨年デビューした米の新品種「ひゃくまん穀」の試食、販売、県産木材を使った木工作教室、親子で魚を調理する親子おさかな教室など。(問)実行委=076(225)1611

花火

清崎の大筒櫓(やぐら)花火=昨年

清崎の大筒櫓(やぐら)花火=昨年

清崎の大筒櫓(やぐら)花火

20日(土)後7・30から、愛知県設楽町清崎の清嶺小グラウンド。地元・赤松神社例大祭の花火奉納。大小約30本の手筒放揚に続き、大筒花火を据え付けたやぐらが氏子に担がれて入場。20メートル以上の火柱が噴き上がり、夜空を焦がす。周囲を山に囲まれており、爆発音が豪快に反響する。(問)町観光協会=0536(62)1000

スポーツ

体育の日に氷上体験

8日(月・祝)、名古屋市中区の大須スケートリンク。前11までに入場の幼児、小学生は滑走料無料(貸靴料400円必要)。氷上で50メートル走や綱引き、フィギュアスケート、アイスホッケーのエキシビションに加え、参加無料の初心者スケート教室も。(問)名古屋スポーツセンター=052(321)1591

中日ドラゴンズファンフェスタ

11月17日(土)後1・30、名古屋市東区のナゴヤドーム。選手と触れ合うグラウンドアトラクションやトークショーに参加できるグラウンド入場証を2人一組、イベントの観覧ができるスタンド入場券を4人一組で計5000人を招待。申し込みは、はがきに郵便番号と住所、氏名、年齢、性別、希望の券種を書き、〒460 0008 中日ビル内郵便局留め「中日ドラゴンズファンフェスタ」係へ。10月14日(日)必着。中日ドラゴンズ公式HPでも受け付け。応募者多数の場合は抽選。全席自由。(問)中日ドラゴンズ=052(261)8811(平日前10~後6)

募集

地球未来こども塾 寄せ木人形作り体験

13日(土)(1)前10(2)後1、愛知県幸田町の幸田町商工会館。来年開催の第70回全国植樹祭にちなむ木材を利用したワークショップ。端材を組み合わせた寄せ木人形作りを体験する。対象は小中学生とその保護者各回25組50人で、応募多数の場合は抽選。申し込みは住所、電話番号、参加希望時間、(参加者全員の)氏名、年齢を明記し、メール=njshakai@chunichi.co.jp=かファクス=052(221)0739=で。1日(月)必着。(問)中日新聞社会事業部=052(221)0955

八百津の魅力たっぷりツアー

20日(土)前8、名古屋市のJR名古屋駅からバスで出発。岐阜県八百津町で杉原千畝記念館や丸山ダムの見学、八百津せんべい焼き体験、商店街での買い物を楽しむ。後5・30に帰着。昼食のダムカレー付きで参加費は中学生以上4000円、子ども2000円。申し込みは10日(水)まで。(問)農協観光=0574(62)1070

 
祭礼や催事などは変更もあります。お出かけの際は確認をお願いします。

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