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7月 中部お出かけガイド

2017年06月29日

催祭花花火遊募集

催

立山夏山開き

1日(土)、富山県立山町の富山地方鉄道立山駅周辺。立山黒部アルペンルートの玄関口となっている同駅で、立山のにぎわいと登山客らの安全を祈願する。郷土芸能の立山権現太鼓などが披露され、登山ハンドブックの配布、町特産品の試食や試飲も行われる。(問)実行委(町観光協会)=076(462)1001

養老の滝開き式

1日(土)前10、岐阜県養老町の養老公園滝前広場。夏の観光シーズンの幕開けを告げる伝統行事。山伏姿の修験者が東西南北と天地に向けて6本の破魔矢を放ち、護摩木を燃やして観光客の安全や無病息災を祈る。笹酒のサービスや手筒花火などのアトラクションもある。(問)養老町観光協会=0584(32)1108

明治有田超絶の美

1日(土)~8月27日(日)、岐阜県多治見市東町の県現代陶芸美術館。有田焼創業400年を記念し香蘭社や精磁会社を中心に1873年のウィーン万博で世界から高い評価を受けた出品作などを展示。月曜休館。ただし7月17日(月・祝)は開館し、翌18日(火)は休館。一般800円、大学生600円、高校生以下無料。(問)同館=0572(28)3100

第27回全国縦断コンサート愛知公演 混声合唱組曲「悪魔の飽食」

2日(日)後2・30、名古屋市中区金山の日本特殊陶業市民会館フォレストホール。旧日本軍の731部隊を描く森村誠一氏のノンフィクション作品「悪魔の飽食」を題材に作曲した同名の混声合唱組曲のコンサート。指定席3000円、自由席一般2500円、自由席高校生以下・障がい者1000円。(問)日中友好協会愛知県連合会=052(763)1152

相差天王くじら祭り

14日(金)正午、三重県鳥羽市相差町の相差漁港周辺。後1からクジラみこしのパレード、後9から花火約3000発を打ち上げる。マーチングバンド、歌謡ショー、太鼓披露もある。(問)実行委=0599(21)6660

立川生志独演会「ひとりブタだがや」

15日(土)後2~、名古屋市中村区名駅のウインクあいち小ホール。料金は前売り3000円、当日3500円、全席自由。(問)ミュージックフィールド=052(752)2346

松阪祇園まつり

15日(土)後1~9・30、16日(日)前10~後9、三重県松阪市の中心商店街。3神社のみこし4基や各町内の子どもみこしが練る。約160の露店が並ぶ。中心商店街は交通規制がある。小雨決行。(問)松阪市観光協会=0598(26)2822

ゴジラ展

15日(土)~9月3日(日)前9・30~後5、名古屋市瑞穂区の市博物館。7月17日(月・祝)と8月14日(月)を除く月曜と第4火曜日、7月18日(火)休館。怪獣やメカのスーツ、デザイン画やセット図面など約680点を展示し、ゴジラ映画の魅力に迫る。前売り券は一般1100円(当日1300円)、高校・大学生700円(同900円)、小中学生300円(同500円)前売り券は7月14日(金)まで中日新聞販売店などで販売。(問)市博物館=052(853)2655

所蔵企画展「田渕俊夫」

15日(土)~9月18日(月・祝)、愛知県小牧市のメナード美術館。植物や風景画を中心とした作品を発表している日本画家・田渕俊夫の画業を振り返り、同美術館が所蔵するコレクション43点すべてを紹介。月曜(祝日の場合は翌平日)休館。一般900円、高大生600円、小中生300円。7月15日(土)後2から同館西隣の同市中部公民館で田渕さんによるオープニング記念講演会。(問)同美術館=0568(75)5787

日本画の逆襲

15日(土)~8月27日(日)、岐阜市宇佐の岐阜県美術館。日本画家としてのアイデンティティーを問いながら、伝統回帰や古典絵画の現代への応用などさまざまな取り組みを続ける7人の近作を紹介し、日本画の現在と未来を探る。月曜(祝日の場合は翌日)休館。一般800円、大学生600円、高校生以下無料。(問)同美術館=058(271)1313

奈良美智for better or worse

15日(土)~9月24日(日)、愛知県豊田市小坂本町の市美術館。愛知県立芸大出身で国際的に活躍する奈良美智さんの初期から最新作までを紹介。7月17日、8月14日、9月18日を除く月曜休館。一般1500円、高大生1000円、中学生以下無料。(問)同館=0565(34)6610

防災・減災ピクニック

22日(土)前10~後3、名古屋市千種区の名古屋大減災館、中区の名古屋都市センターをバスで移動しながら防災・減災について学ぶ。対象は愛知県内の小学生とその保護者40人。参加無料だが申し込みが必要。10日(月)必着。(問)日本損害保険協会中部支部=052(249)9760

生きている地球の記録上映会

23日(日)前10~後4・50、名古屋市中区の市科学館。環境問題をテーマにした映像を上映する。作品詳細は同館HPで。入場無料だが整理券(またはネット確認画面)が必要。定員320人で応募多数の場合は抽選。11日(火)必着。(問)同館=052(201)4486

ぎふ清流馬瀬川上流あゆまつり

23(日)前10~後3、岐阜県下呂市馬瀬の水辺の館周辺。清流馬瀬川でとれた天然アユや石釜で焼いたピザなど創作料理が味わえる。アマゴのつかみどり、魚の観察遊び、ペーパークラフト体験など、川の文化にちなんだ家族向けの催しも。雨天決行。(問)南飛騨馬瀬川観光協会=0576(47)2841

鈴鹿8時間耐久ロードレース=昨年

鈴鹿8時間耐久ロードレース=昨年

鈴鹿8時間耐久ロードレース

27日(木)~30(日)、三重県鈴鹿市稲生町の鈴鹿サーキット。1978年に始まった日本を代表するオートバイレースで今年が40回目。国内外の約70チームが参戦し、最終日の30日には2~3人のライダーが1台のオートバイを8時間乗り継ぐ決勝がある。有料。(問)鈴鹿サーキット=059(378)1111

世界青少年発明工夫展2017

27日(木)~29日(土)前10~後4、名古屋市港区のポートメッセなごや。世界各国の青少年が自作の発明作品を展示、コンテストを行う。愛知県内少年少女発明クラブの紹介や豊田佐吉翁生誕150年記念展示も。入場無料。(問)発明協会=03(3502)5434

ロボカップ2017名古屋世界大会

27日(木)~30日(日)前9~後6(30日は後4まで)、名古屋市港区のポートメッセなごや・武田テバオーシャンアリーナ。競技用ロボットの世界大会。子ども向けワークショップ、ロボット関連技術の展示会も併催。前売り1日券1000円(当日1200円)など。高校生以下無料。(問)事務局=052(581)3241

あさひまつり=昨年

あさひまつり=昨年

第42回あさひまつり

29日(土)、30日(日)後5、福井県越前町役場前のおまつり広場。29日は県警音楽隊パレード、民踊パレードに続き、後7・30からあんどん山車巡行。勇壮な山車約20基が縦横無尽に町内を巡る。後9すぎから打ち上げ花火も。30日は鯖江・丹生消防音楽隊ドリル演奏のほか、県内10チームのヨサコイが迫力の舞を披露する。(問)実行委=0778(34)8720

 

祭

甲賀市で七夕まつり=昨年

甲賀市で七夕まつり=昨年

甲賀市で七夕まつり

7日(金)後4~9、滋賀県甲賀市の矢川神社。子どもたちが持ち寄った多くの七夕飾りが境内に並び、迫力のある甲賀流手筒花火が奉納される。吹き出す炎が夜空を鮮やかに照らす。(問)矢川神社=0748(86)3141

藪原祭り

7日(金)、8日(土)、長野県木祖村の薮原神社例大祭。旧中山道の薮原宿で、長さ4.8メートル、幅1.8メートル、高さ3.5メートルの屋台2基が中心街を練り歩く。屋台の上では、獅子舞が披露される。狭い街道で屋台がすれ違う「寄(よ)け合い」が呼び物で、お互いの屋台が獅子舞を披露し合う。(問)村観光協会=0264(36)2543

 
あばれ祭=昨年

あばれ祭=昨年

あばれ祭

7日(金)、8日(土)、石川県能登町宇出津。流行病から住民を救った神を荒々しくもてなす八坂神社の祭礼。キリコを担ぎ、太鼓を打ち鳴らし、みこしを海や川、火の中へ投げ入れる。(問)能登観光情報ステーションたびスタ=0768(62)8530

日間賀島ぎおん祭り

8日(土)後7、愛知県南知多町日間賀島。青年数十人が、ちょうちんを飾った漁船「やかた船」に乗って、たいまつを積んだ素焼きのほうろくに灯をともし、海に流す。花火大会もある。(問)日間賀島観光協会=0569(68)2388

弁天祭

8日(土)、9日(日)、福井県美浜町久々子。8日前8、佐支神社から鮮やかなのぼりを立てた船で弁天岬の宗像神社へ弁財天をお迎えに。宗像神社から久々子浜へ船でみこしを運び、久々子区内で練る。9日後2に船で「弁財天お帰り」がある。両日とも、船に乗せた「弁天さん」を喜ばせようと、青年らが荒っぽく、互いを海へ落とし合う「海中落し」があり、見物客を沸かせる。(問)若狭美浜観光協会=0770(32)0222

篠島ぎおん祭り・野島祭り

8日(土)後7・40、9日(日)前10、愛知県南知多町篠島。初日のぎおん祭りは船みこしの引き回しと花火大会。2日目の野島祭りは、100隻近くの漁船が大漁旗を掲げて船団を組んで疾走する「船団パレード」がある。(問)篠島観光協会=0569(67)3700

二見大祭しめなわ曳(びき)

14日(金)、三重県伊勢市二見町江の二見興玉(おきたま)神社周辺。後6・30ごろ、神社の夫婦岩に張るしめ縄を載せた奉曳(ほうえい)車を引き、JR二見浦駅を出発。参道1キロを練り、長さ35メートル、重さ40キロのしめ縄5本を神社に届ける。神社の例祭「二見大祭」に合わせた市民行事で、当日参加可(サンダル履き不可)。100発の海上花火もある。(問)茶屋区事務所(平日午前中のみ)=0596(43)2363

大足蛇車(じゃぐるま)祭り

15日(土)前7・30~後9、16日(日)前8~後4・25、愛知県武豊町明神戸の豊石神社周辺。蛇車と呼ばれる山車1台が練り歩く。見どころは初日後7・30から神社である奉納煙火。山車を前後に動かしながら、二つの大きな手筒花火を左右に振り回し、竜が火を吹く様子を表現する。(問)大足区長の出口雅彦さん=080(4803)6466

尾張津島天王祭

22日(土)後6、23日(日)前8・40、愛知県津島市宮川町1の天王川公園。昨年末、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録された。22日はちょうちんに彩られたまきわら船が特徴の宵祭があり、23日は車楽(だんじり)船が水面を進む朝祭がある。(問)市産業振興課=0567(24)1111

豊浜鯛(たい)まつり

22日(土)、23日(日)前8~後5、愛知県南知多町豊浜。豊漁と海の安全を祈る。10~18メートルの竹と木材を組み合わせ、白木綿を巻いた重さ約1トンの巨大なタイが練り歩く。若者たちに担がれたタイが尾を振り、ひれをピンと張って海中を練り歩く様子は勇壮。(問)豊浜観光協会(豊浜商工会内)=0569(65)0004

関宿祇園夏まつり

22日(土)、23日(日)、三重県亀山市の旧東海道関宿一帯。江戸時代から続く祭事。両日とも後1からみこし渡御。後5から「関の山」の語源となった4町の山車が宿場町を巡行する。山車が回転する「舞台回し」は、22日は後8から中町会場で、23日は後5・30から関神社で。22日夜は街道筋にあんどん約300個をともし、ぼんぼりを手に踊る「灯おどり踊り込み」をする。(問)市観光協会=0595(97)8877

すのまた天王祭

23日(日)後6~9、岐阜県大垣市墨俣町墨俣一円。あんどんや七夕飾りが街並みを彩る。住民手作りの野菜や日用品を使った「ダシ」と呼ばれる作品も民家の軒先に並ぶ。後8・10からは犀川橋付近で水中金魚花火。(問)実行委=0584(62)3111

潮かけ祭り

23日(日)、三重県志摩市志摩町和具の和具漁港など。漁船同士が海水を掛け合う奇祭。海の安全を守る女神の里帰りを祝う。神事の後の「潮かけ」は前11・30ごろから。夜には音楽ステージや花火大会もある。(問)志摩市観光協会=0599(46)0570

みこしまくり=昨年

みこしまくり=昨年

みこしまくり

23日(日)夜、長野県木曽町福島地区の中心街。22日(土)から始まる地区内の水無(すいむ)神社例大祭のメイン行事。アカマツの白木で造った約400キロのみこしを縦、横に壊れるまで転がす。(問)町観光協会=0264(22)4000

滑川のネブタ流し

31日(月)後6・30、富山県滑川市の中川原海岸。木で組んだやぐらに大たいまつを立て、火を付けて浜から一斉に海上へ流す。無病息災を祈願するみそぎの行事とされ、国の重要無形民俗文化財に指定されている。(問)市教委生涯学習課=076(475)2111

 

花

ひだ清見ラベンダーフェア

1日(土)、2日(日)、8日(土)、9日(日)前9~後4。岐阜県高山市清見町三日町のウッドフォーラム飛騨。隣接の公園で約4500株のラベンダーが咲く。各種ラベンダーグッズの販売、クラフト体験教室、アートマーケットなど。(問)ひだ清見観光協会=0577(68)2338

はすまつり=昨年

はすまつり=昨年

第25回はすまつり

1日(土)~8月6日(日)、福井県南越前町の花はす公園。同町は全国一の花ハス生産地。この時期、花ハス約130種が次々と咲く。ハスの葉に飲み物を注いで茎から飲む「象鼻杯(ぞうびはい)」は7月中の土日前10から。茎の繊維をすいた「ぐう紙作り」は期間中の毎日前9から。30日(日)前10からは「はす染め体験」も。花ハスは早朝が一番美しく、午前中の来園がお勧めという。清掃協力金200円。(問)町観光まちづくり課=0778(47)8002

ダイナランドゆり園

8日(土)~8月20日(日)前9(土日祝は前8・30)~後5、岐阜県郡上市高鷲町西洞。標高1000メートルのゲレンデに360万輪のユリが咲く。見頃となる7月22日(土)~30日(日)に「ゆり祭り」開催。500円の金券付き入園券は大人1600円、子ども700円。山頂へのリフトは片道大人500円、子ども300円。(問)同園=0575(72)6636

 

花火

伊勢神宮奉納全国花火大会

15日(土)後7・20~9、三重県伊勢市の度会橋上流の宮川河畔。秋田県大仙市、茨城県土浦市の花火大会と並ぶ日本三大競技花火大会の一つ。全国から花火師42組が集まり、打ち上げ花火、スターマインの各部で競う。1万発を予定。荒天や宮川増水時は9月9日(土)に延期。(問)伊勢市観光振興課内の大会委=0596(21)5542

越前夏まつり=昨年

越前夏まつり=昨年

越前夏まつり

15日(土)、福井県越前町の越前漁港広場。後2に開場、花火は後8から。漁港の立地を生かした立体花火や上空250メートルから水面まで咲き乱れる10号芸術花火、最大直径300メートルの水中大玉10連発、ミュージック花火など約1万3000発。漁港のすぐ後ろに山があり打ち上げ音が反響するのが特色。沈みゆく夕日、夕暮れの景色も堪能できる。荒天時は17日(月・祝)に延期。(問)実行委=0778(37)1501

鳥羽みなとまつり

28日(金)後6~9、三重県鳥羽市の鳥羽マリンターミナル周辺。後8から特大スターマイン、音楽に合わせた打ち上げなど5000発を予定。ステージイベント、夜店ブースもある。(問)実行委=0599(25)1373

津花火大会

29日(土)後7・45、津市の阿漕浦海岸。尺玉10発のオープニングから2隻の船から100発連続で打ち上げる花火、3000発以上が連続するフィナーレまで1万発を打ち上げる。メッセウイング・みえの特設駐車場と津駅からは臨時直行バス(有料)を運行する。荒天時は30日(日)に順延。(問)津市観光振興課=059(229)3234

遊

田上農園 ブルーベリー狩り

1日(土)~10月中旬、岐阜県下呂市乗政。農薬や化学肥料を使用せず栽培したブルーベリーの食べ放題が楽しめる。中学生以上30分1000円、40分1300円。4歳~小学生は30分500円、40分700円。要予約。ジャムなどの加工品も販売。(問)同農園=0576(26)2876

募集

里山ロハス・トリップ

2日(日)前8・30、名古屋市のJR名古屋駅太閤通口からバスで出発。岐阜県東白川村で朴葉ずし作りや棚田の散策、無農薬での米作り体験を行い、同県美濃加茂市の日本昭和村などに立ち寄って後6・30ごろに同駅に帰着。参加費は4500円(7歳未満無料)。定員28人で、6月30日(金)までに申し込む。(問)農協観光めぐみの営業支店=0574(62)1070

ニホンミツバチ初心者講習会

9日(日)前9・50~後2・30、長野県中川村の中川文化センター。蜂研究家で信州日本みつばちの会の富永朝和会長が研究を重ね、ほぼ完全な駆除に成功したアカリンダニ対策の講話や分科会。参加費は昼食付き3000円。申し込み締め切り6月30日(金)。(問)事務局=0265(88)3220

日米アート交流プログラム「プリント・パリジェンヌ!~布にプリントしてみよう」

23日(日)後1~4、名古屋市中区金山の名古屋ボストン美術館。同美術館で開催中の「パリジェンヌ展 時代を映す女性たち」関連催事。講師は版画家の東条香澄さん。小学生対象、定員20人、参加費300円。保護者は要入館料。メールまたは往復はがきで事前申し込み。13日(木)必着。(問)同美術館=052(684)0101

地球未来こども塾

26日(水)、27日(木)、名古屋市中区の中日新聞社発着、愛知県知多郡南知多町師崎宿泊。自ら考え、行動する力を育てる教育体験プログラムに小学6年生100人を招待。HP(「地球未来こども塾」で検索)から一次登録後、所定の申込書を郵送。7日(金)必着。書類選考後、参加可否を通知。(問)中日新聞社会事業部=052(221)0955

親子向け水源林見学会

8月5日(土)、岐阜県中津川市茄子川地内で木曽三川の水源林を見学する。愛知、岐阜、三重県内の小学生と保護者対象。JR岐阜駅から現地までバス往復。募集40人程度。参加費無料。Eメールかはがきで応募する。7月14日(金)必着。(問)公益社団法人木曽三川水源造成公社=0575(33)4011

 
※祭礼や催事は変更もあります。開花状況などは気候に左右されるので、お出かけの際は確認をお願いします。

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