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10月 中部お出かけガイド

2013年09月30日

催募集味花火祭遊

催

「歌仙-王朝歌人への憧れ」展

11月4日(月・祝)まで、名古屋市東区の徳川美術館と蓬左文庫。「歌仙絵の至宝」とされる「佐竹本三十六歌仙絵」をはじめ重要文化財18点、重要美術品6点を含む名品約160点を展示。入場料は一般1200円、高大生700円、小中生500円。(電)同館=052(935)6262

TOKAI5タワーズパノラマスタンプラリー

1日(火)~12月25日(水)、愛知と岐阜両県にある名古屋テレビ塔、東山スカイタワー、ツインアーチ138、水と緑の館展望タワー、すいとぴあ江南展望タワーの五つのタワーをめぐってスタンプを集めて応募。スタンプ数に応じて、3万円分と1万円分の商品券が抽選で各5人に当たる。(電)名古屋テレビ塔=052(971)8546=へ

第57回京都大アンティークフェア

4日(金)~6日(日)前10~後5(最終日は後4まで)。京都市伏見区の京都パルスプラザ。全国から約350店が参加、150万点以上が並ぶ西日本最大の骨董(こっとう)市。海外からのディーラーも多く、変化に富んだ内容が特徴。入場無料。(電)吾目堂=077(522)2307

高岡万葉まつり

4日(金)~6日(日)、富山県高岡市の高岡古城公園。一般の応募者らが万葉集全20巻を3昼夜かけてリレー方式で読み上げる「朗唱の会」のほか、芸能発表や茶会など。(電)市観光交流課内の実行委事務局=0766(20)1301

木曽駒高原きのこまつり

5日(土)前9・30~後2・30、長野県木曽町日義の木曽駒森林公園。マツタケ、シメジなど地元で採れたキノコやキノコ弁当を販売。先着1500人にキノコ汁を振る舞う。マツタケ重量当てクイズ、太鼓演奏、滑り台レースなどもある。(電)実行委=0264(26)2301

立川生志ひとり会

5日(土)後2、岐阜市橋本町・JR岐阜駅隣接のじゅうろくプラザ5階。落語立川流真打・生志の独演会。3500円(前売り3000円)。(電)立川生志中部後援会=090(9229)4116

満蒙(まんもう)開拓青少年義勇軍シンポジウム

6日(日)後1・30、長野市県町の県高校教育会館。戦時中、旧満州(中国東北部)へ渡った義勇軍参加者が現地での体験を証言する。資料代500円。前10、関連アニメ「蒼(あお)い記憶」を無料上映。(電)事務局=026(296)7266

開田高原そば祭り

6日(日)前9~後3、長野県木曽町開田高原のふるさと広場など。特設会場にそば茶屋を設け、太鼓演奏や特産品販売をする。(電)同高原観光案内所=0264(42)3350

刃物まつり

12日(土)、13日(日)、岐阜県関市の本町通り一帯。刃物大廉売市のほか、同市南春日町の関鍛冶伝承館では古式日本刀鍛錬などを公開。カスタムナイフ展示即売会「関アウトドアズナイフショー」も。(電)市観光交流課内の事務局=0575(22)3131

歌となる言葉とかたち展

12日(土)~11月24日(日)、岐阜県郡上市大和町の古今伝授の里フィールドミュージアム。歌人の短歌を造形作家が形で表現するコラボ展で、41組が屋内外に作品を展示する。初日後2時、開会式と作品鑑賞会。11月2日(土)後1、大和生涯学習センターで「古今伝授の里短歌大会」、11月23日(土・祝)正午からモデル撮影会「ミュージアムを写す会」。火曜日休館。入場無料だが、一部入館券300円が必要。(電)ミュージアム=0575(88)3244

鹿の角きり

12日(土)~14日(月・祝)正午~後3(後2・30で受け付け終了)、奈良市の春日大社境内鹿苑(ろくえん)角きり場。はっぴ姿の勢子(せこ)が鹿を角きり場に追い込み、角を切り落とす伝統行事。中学生以上1000円、小学生500円。(電)奈良の鹿愛護会=0742(22)2388

スカイフェスとなみ2013バルーン大会

12日(土)~14日(月・祝)、富山県砺波市中村の中村多目的グラウンド(砺波チューリップ公園北側)。全国から集まったカラフルな熱気球が空を彩り、競技を繰り広げる。12、13日には体験試乗会(前8~9、天候不良の時は中止)。チャリティー試乗費500円。(電)とやま気球連絡会=0766(44)7244

伊勢まつり

12日(土)、13日(日)前10、三重県伊勢市のJR伊勢市駅周辺。2日間で計32団体約4000人が歩行者天国となった県道をパレード。伊勢音頭の踊りを披露したり、新ミス伊勢志摩が顔見世をしたりする。沿道では特産品販売など約80のブースが出店。12日後8・30には手筒花火、13日後1・30は隣接の明和町の斎王まつり実行委による斎王群行もある。(電)同まつり実行委事務局=0596(21)5549

美濃和紙あかりアート展

12日(土)、13日(日)、岐阜県美濃市中心部のうだつの上がる町並み。公募した美濃和紙を使ったあかりのオブジェを通りに展示して町並みを彩る。点灯時間は後5~9。12日前10~後1は、芸術家日比野克彦さんによるワークショップであかりのオブジェを制作。(電)実行委事務局=0575(35)3660

せと・あとりえ参道

12日(土)、13日(日)、愛知県瀬戸市の深川神社参道など。陶磁器、ガラス、古布、木工などさまざまなジャンルの作家が制作を実演し、作品を披露する。ご当地グルメの「瀬戸焼そば」や「ごもめし」などが食べられる「せとめし広場」も設けられる。(電)同市まるっとミュージアム観光協会=0561(85)2730

小松市どんどんまつり

13日(日)前9・30~後7、JR小松駅周辺。駅前のステージでは、歌や踊りの披露。市内外からの物産品販売やグルメ横丁もある。こまつ芸術劇場うららでは、地元小中学生らによる吹奏楽やマーチング演奏が楽しめる音楽祭がある。フィナーレは、後5・30から駅前のれんが花道通りで輪踊り大会がある。(電)実行委=0761(21)3121

呈茶イベント

13日(日)、14日(月・祝)後2~3、名古屋市昭和区の昭和美術館。同美術館庭園内の茶室「有合庵」で抹茶とお菓子の楽しみ方を説明する。当日700円(前売り600円)、各日の2日前までに事前予約が必要。入館料(一般600円・大学生500円)も必要。(電)同美術館=052(832)5851

体育の日イベント

14日(月・祝)前10~後6、名古屋市中区の大須スケートリンク。50メートル走記録会や氷上綱引き、初心者教室など開催。体力・健康測定コーナーも設ける。前11までに入場の幼児・小学生には滑走料無料で開放(貸靴代400円別途必要)。(電)名古屋スポーツセンター=052(321)1591

ネックス・プラザ16周年記念フェスティバル

18日(金)~20日(日)前10~後5、名古屋市北区清水4のネックス・プラザ(名古屋高速道路広報資料センター)。交通安全をテーマにしたマジック「ダンジョン・ソノダ交通安全イリュージョン」(19日のみ)、ホワイトチョロQペイント工作(19日のみ)、ボール入れゲーム、交通安全DVDの上映など。参加費無料。(電)ネックス・プラザ=052(919)3241

ビセンテ・アミーゴ名古屋公演

18日(金)後7~9、名古屋市中区栄3の名古屋クラブクアトロ。現代のスペインを代表するフラメンコギターの名手、ビセンテ・アミーゴの来日公演。入場料は1万円(立ち見席で入場時に別途ドリンク代500円要)。(電)名古屋クラブクアトロ=052(264)8211

あぜの万灯(あかり)=市提供

あぜの万灯(あかり)=市提供

あぜの万灯(あかり)

19日(土)後5~9、石川県輪島市白米町の国指定名勝「白米千枚田」。あぜに3万個のキャンドルを設置し、一帯をロマンチックな雰囲気に包む。(電)市観光課=0768(23)1146

日本画名品展「日本画を彩った巨匠たち」

19日(土)~12月1日(日)前10~後7(土日祝は後5まで、最終入館は閉館の30分前)。名古屋市中区金山町の名古屋ボストン美術館。横山大観や名古屋で活躍した片岡球子ら近代以降の日本画壇を代表する巨匠24作家の名品52点を紹介する。月曜日(祝日、振り替え休日はその翌日)休館。一般1000円、65歳以上と学生800円、中学生以下無料。(電)同美術館=052(684)0101

特別展「藤森兼明-祈りの美 イコン・彩飾写本とともに」

19日(土)~12月15日(日)、名古屋市千種区の古川美術館。現代洋画界を代表する藤森兼明氏の荘厳な作品約20点に、イコンや彩飾写本をあわせて紹介。分館・為三郎記念館では、江戸時代から続く工房の唐紙を紹介する「唐長の世界」展を同時開催。月曜(11月4日は開館し、翌5日)休館。入場料は一般1000円、高大生500円、小中生300円。(電)同館=052(763)1991

鳥羽クラフト展

19日(土)前10~後5、20日(日)前9~後4、三重県鳥羽市の鳥羽市民の森公園。全国の芸術家や工芸家が約100のブースに店を出し、木工、陶器、ガラス、皮革などの手作り品を展示即売する。19日は無料の工作教室もある。(電)市観光協会内の実行委=0599(25)3019

グリーンパーク祭り

19日(土)、20日(日)、愛知県設楽町津具のつぐ高原グリーンパーク。19日は後7・30から星空観察会とキャンプファイア。20日は前9~後4、ニジマス釣りの無料開放やふれあい動物園、五平餅販売など。(電)総合案内所=0536(83)2344

米村でんじろうサイエンスショー

19日(土)後1・30、4の2回公演。愛知県豊田市小坂町の同市民文化会館。参加型の実験を交え、科学の不思議な世界を紹介。全席指定2500円。3歳未満無料(席が必要な場合は有料)。(電)中日新聞社会事業部=052(221)0955

法隆寺・救世観音菩薩(ぼさつ)像定期特別公開

22日(火)~11月23日(土・祝)前8~後5(11月4日以降は前8~後4・30)、奈良県斑鳩町の法隆寺夢殿。夢殿の秘仏、救世観音菩薩像の厨子(ずし)を開ける。西院伽藍(がらん)との共通拝観で中学生以上1000円、小学生500円。(電)同寺=0745(75)2555

真田幸村ロマンウオーク

26日(土)、27日(日)前9、長野県上田市。戦国一の武将と称される真田氏発祥の地で、当時の面影を残す上田城跡や寺社を歩いてめぐる。有料。(電)実行委=0268(23)5408

興福寺国宝・北円堂特別開扉

26日(土)~11月10日(日)前9~後5、奈良市の興福寺。本尊の弥勒(みろく)如来坐像など国宝の仏像7体が拝観できる。大人300円、中高生200円、小学生100円。(電)同寺=0742(22)7755

やっとかめ文化祭オープニングステージ

10月31日(木)後6・30~8・30、名古屋市東区のオアシス21。11月24日(日)までの文化祭期間中に市内各所で行われる能や狂言、長唄などの一部を披露し、講談師の古池鱗林(こいけ・りんりん)さんが解説する。無料。(電)市文化振興事業団=052(249)9387(平日前9~後5)

募集

南極教室

20日(日)後1~4、名古屋市港区港町の名古屋港ポートビル4階講堂。南極観測船ふじの見学や第45次日本南極地域観測隊に参加した名古屋大大学院の長田和雄准教授の講演や映画を通して、南極や南極観測事業について理解を深める。小学4年生以上(小学生は保護者同伴)。定員80人。参加費500円。往復はがきに郵便番号、住所、氏名(家族、グループの名前を列記。ふりがなも)、年齢(学年)、電話番号を記入し、〒455 0033 名古屋市港区港町1の9、名古屋港ポートビル「南極教室」係に申し込む。応募者多数の場合は抽選。10日(木)必着。(電)名古屋みなと振興財団名古屋港ポートビル=052(652)1111

小学生花育コンテスト参加募集

11日(金)まで。来年2月6日(木)~9日(日)に名古屋市千種区の同市中小企業振興会館吹上ホールで開かれる花のイベント「フラワーマルシェ」(中日新聞社などの実行委員会主催)の関連催事。配布するプリムラの苗を自宅で育て、出来栄えを競う。参加無料で先着200人。(電)中日新聞社会事業部=052(221)0955

味

苦み強く炭酸少なめ 愛知県半田市 カブトビール

色は赤みがかった黒色で苦味が強い。アルコール度数は7%とやや高く、炭酸は少なめ。好き嫌いは分かれるが、その個性の強さが、現代の既製のビールとの大きな違いだ。
カブトビールは明治時代に愛知県半田市で製造された。一時は東海地方で最大のシェアを誇ったが、戦争の激化で姿を消した。市民団体が当時の文献などを基に、ビール会社と協力して復刻。2005年から各地で販売している。
10月5日(土)、6日(日)に公開される旧製造工場(半田赤レンガ建物)で1本500円で販売。問い合わせは(電)同市企画課=0569(21)3111=へ。

花火

川中島古戦場まつり大花火大会

12日(土)後6・30~8・30、長野市小島田町の八幡原史跡公園。ミュージックスターマインなど約3000発を打ち上げる。小雨決行、荒天時は翌13日(日)に延期。(電)実行委=026(284)3390

祭

新湊曳山(ひきやま)まつり

1日(火)、富山県射水市の新湊地区。約360年前から続く。地元の曳子(ひきこ)が高さ8メートルの山車を引き、町内を練り回る。日中は花山、夜は提灯(ちょうちん)山に飾りをつけ替えて、狭く曲がりくねった街を勇壮に進む。(電)市観光協会=0766(84)4649

ほうらい祭り

5日(土)、6日(日)正午~後10、石川県白山市鶴来日詰町の金剱宮(きんけんぐう)周辺。若衆が武将や海賊をかたどった「造り物」と呼ばれる山車を引き回し、農作物の実りに感謝する。獅子退治の演舞「棒振り」もある。(電)市鶴来支所内の実行委事務局=076(272)1111

尾張津島秋まつり=昨年

尾張津島秋まつり=昨年

尾張津島秋まつり

6日(日)後1、名鉄津島駅前。山車11台が集合し、山車を回転させる車切(しゃぎり)やからくりを披露。かねを打ち鳴らす石採祭車(いしどりまつりぐるま)も3台出る。5日(土)は山車がそれぞれの地元でお囃子(はやし)などを奉納する。(電)津島市産業振興課=0567(24)1111

秋の高山祭

9日(水)、10日(木)、高山市内。高山市の桜山八幡宮の例祭。屋台が町を巡る曳(ひ)き廻(まわ)しや、からくり奉納などが楽しめる。(電)市=0577(32)3333

壬生狂言

12日(土)~14日(月・祝)の後1~5・30ごろ。京都市中京区の壬生寺で。国の重要無形民俗文化財に指定されている、珍しい仏教無言劇。お面をつけた信者が鉦(かね)や太鼓、笛の音に合わせて演じる。1日に6演目あり、入れ替えなし。観賞料大人800円、中高生600円、小学生400円。(電)同寺=075(841)3381

大津祭

12日(土)の夕方~後9ごろ、13日(日)の前9~後5・30ごろ、大津市の天孫神社一帯。からくりを乗せた13基の曳山(ひきやま)が市内の町並みを彩る。湖国三大祭りの一つで県指定無形民俗文化財。12日の宵宮では曳山にちょうちんがともされ、13日の本祭ではからくりを披露しながら曳山が市内を巡行する。(電)NPO法人大津祭曳山連盟=077(525)0505

子供三番叟(さんばそう)

12日(土)後7、愛知県設楽町清崎小代(こじろ)の巌嶽(いわたけ)神社。「踏み子」と呼ばれる地区の子どもが床を踏み鳴らしながら三番叟を舞う。16世紀末、小代城主の病気平癒を祈って住民が奉納したのが起源とされる。(電)町観光協会=0536(62)1000

津まつり

12日(土)、13日(日)、津市の津駅前通りやお城公園など。津市中心部を歩行者天国にし、よさこい踊りの73チームの演舞や、県無形民俗文化財「唐人踊り」の披露がある。13日後4からは、人気のディズニーパレードもある。(電)実行委=059(229)3234

米原曳山(ひきやま)まつり

12日(土)~14日(月・祝)、滋賀県米原市の湯谷神社、JR米原駅周辺地区一帯。曳山の舞台で児童が子ども歌舞伎を披露し、地域を練る。今年は33年ぶりに町内にある3基すべての曳山が出そろい、威勢の良い掛け声とともに湯谷神社への急坂を駆ける「登り山」の迫力は圧巻。滋賀県選択無形民俗文化財。(電)米原観光協会=0749(58)2227

十万石まつり

13日(日)前9・20~後4ごろ、岐阜県大垣市中心部。歴代の大垣藩主戸田氏をまつる常葉神社の例祭。鉄砲隊演武や市内少年団体パレードのほか、十万石ふるさとまつりと称した企業や団体、子どもたちによるみこし約40基が練り歩く。(電)市観光協会=0584(77)1535

どぶろく祭

14日(月・祝)~19日(土)、岐阜県白川村の各神社。豊作や村の平和を山の神に祈願する祭り。獅子舞、舞踊、民謡などの郷土芸能が繰り広げられる。祭礼に神酒として各神社で造るどぶろくが奉納され、来場者にも振る舞われる。(電)村観光振興課=05769(6)1311

少彦名神社「薬祖神大祭」

16日(水)後2・20~4・30、名古屋市中区丸の内3の少彦名神社。薬と健康の神様「薬祖神」の少彦名命と大国主命を祭っており、大祭で両神への日頃の感謝と参拝者の無病息災、病気快癒を祈願する。(電)同神社事務局=052(971)4370

第59回名古屋まつり

19日(土)、20日(日)、名古屋市内一円。三英傑が約650人を従える郷土英傑行列をメーンに、歴史と伝統の山車や神楽などが登場。久屋大通公園などではステージイベントもある。雨天中止。(電)名古屋おしえてダイヤル=052(953)7584

時代祭

22日(火)正午から時代行列。京都三大祭りの一つ。平安神宮の創建と、平安遷都1100年を祝う行事として1895(明治28)年に始まった。10月22日は、都が長岡京から平安京に移された日。行列は明治維新から江戸、安土桃山と時代をさかのぼり平安時代初期まで続き、当時の装束姿の人々2000人が参加し、列の長さは約2キロに及ぶ。各時代ごとに、江戸幕府14代将軍徳川家茂の正妻和宮、歌舞伎の祖とされる出雲阿国、織田信長、室町幕府の執政列、平安時代の文官・武官、小野小町らが登場する。(電)京都市観光協会=075(752)7070

遊

東海ガーデン王国~心ときめく秋の庭園めぐり

5日(土)~12月8日(日)、花フェスタ記念公園(岐阜県可児市)、徳川園(名古屋市東区)、ランの館(同市中区)、白鳥庭園(同市熱田区)、名古屋港ワイルドフラワーガーデン「ブルーボネット」(同市港区)、花遊庭(愛知県豊田市)の6庭園。期間中、ガーデンデザイナーの提案による写真撮影ポイントを設置し、被写体に光を反射させるレフ板を用意。「写真写りのよくなるコーナー」をつくる。期間中チラシを持参した人には入園料割引がある。(電)事務局(ブルーボネット内)=052(613)2880

 
※祭礼や催事は変更もあります。お出かけの際は確認をお願いします。

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