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7月 中部お出かけガイド

2016年06月27日

催花火花祭遊募集

催

美術工芸品などのテーマ展

滋賀県彦根市の彦根城博物館。26日(火)まで「千変万化 美しき水の意匠」と題して、水を巧みに意匠化した絵画や能装束、茶道具などの美術工芸品を展示する。29日(金)からは「兜(かぶと) その形と美」と題し、かぶとが戦闘形態の違いに伴って変化したことを紹介。その機能性や装飾性を見ることができる。(問)同館=0749(22)6100

養老の滝開き式

1日(金)前10、岐阜県養老町の養老公園滝前広場。夏の観光シーズンの幕開けを告げる伝統行事。山伏姿の修験者が東西南北と天地に向けて6本の破魔矢を放ち、護摩木を燃やして観光客の安全や無病息災を祈る。笹酒のサービスや手筒花火、象鼻山太鼓の演奏もある。(問)町観光協会=0584(32)1108

いい木曽見つかるキャンペーン

1日(金)~11月7日(月)。長野県の木曽観光復興対策協議会は、優待券をセットした木曽エリアでのお得な宿泊パックを、1万2000セット限定で販売する。優待券は、御岳ロープウェイ(木曽町)と赤沢森林鉄道(上松町)の乗車券か、協賛施設で利用できる買い物補助券2000円分に利用できる。(問)木曽観光連盟=0264(23)1122

企画展「弥生への旅 朝日遺跡」

2日(土)~8月28日(日)、愛知県瀬戸市南山口町の県陶磁美術館。現在の同県清須市周辺にあった朝日遺跡から出土した弥生時代の土器などを紹介する。月曜休館。一般600円、高大生500円、中学生以下無料。(問)同館=0561(84)7474

真田丸特別展

2日(土)~8月21日(日)、長野県上田市のサントミューゼ・市立美術館。NHK大河ドラマ「真田丸」の主人公・真田信繁が使ったとされる甲冑(かっちゅう)、なぎなた、水筒などの品や、この時代の貴重な資料計142点を展示する。前売り一般1000円(当日1200円)。火曜(祝日の場合は翌日)休館。(問)同館=0268(27)2300

ゆるり日本画 絵の中の旅

9日(土)~8月21日(日)前10~後6(第3金曜は後8まで)、岐阜市宇佐の岐阜県美術館。北海道立近代美術館の日本画コレクションから横山大観、竹内栖鳳ら巨匠の作品と、北海道を故郷とする片岡球子や、北の大地を描いた画家たちの作品を紹介し、近代日本画の流れをたどる。月曜(祝日の場合は翌日)休館。一般800円、大学生600円。高校生以下無料。(問)岐阜県美術館=058(271)1313

ジブリの立体建造物展

15日(金)~9月25日(日)前10~後5・30、愛知県豊田市美術館。スタジオジブリ作品に登場する建造物を再現した立体模型と、背景画や原画約450点を展示する。7月18日、8月15日、9月19日を除く月曜休館。前売りは一般1200円(当日1400円)、高校・大学生800円(当日1000円)。中学生以下無料。(問)同館=0565(34)6610

杉戸洋展

15日(金)~9月25日(日)、愛知県豊田市美術館。名古屋市生まれで、90年代以降を代表する画家杉戸洋の東海地区初となる個展。7月18日、8月15日、9月19日を除く月曜休館。一般1000円、高大生800円、中学生以下無料。(問)同館=0565(34)6610

越前夏まつり=昨年

越前夏まつり=昨年

越前夏まつり

16日(土)後2、福井県越前町道口の越前漁港広場。カリスマ美容師、野沢道生さんを迎えたヘア&ファッションショーをはじめ、インラインスケート、BMX(自転車競技)、ダンス、フリースタイルバスケットボールのワークショップやショー、レゲエライブ、DJなど。後8からの花火大会はスターマインや水中花火、グラデーション花火など1万発が彩る。(問)実行委=0778(37)1501

ステキな旅-美術で世界を旅しよう!

16日(土)~9月19日(月・祝)、愛知県小牧市小牧のメナード美術館。ヨーロッパ、アメリカ、アジアなど世界各地を旅した気分を追体験できる作品約50点を紹介する。月曜(祝日の場合は翌平日)休館。一般900円、高校・大学生600円、小中学生300円。(問)同館=0568(75)5787

特別展 南極へ行こう!!

16日(土)~9月4日(日)前9・30~後5、名古屋市中区の市科学館。18日(月・祝)、8月15日(月)を除く月曜と7月19日(火)休館。南極観測隊の生活や研究の紹介があり、ブリザード体験など南極に行ったような感覚も味わえる。前売り券は一般1000円(当日1200円)、高校・大学生500円(同700円)、小中学生300円(同500円)前売り券は7月15日(金)まで中日新聞販売店などで販売。(問)市科学館=052(201)4486

ひとりブタだがや~立川生志独演会

16日(土)後2・15、名古屋市中区の大須演芸場。立川流真打・生志の落語会。料金は前売り3000円、当日3500円。(問)ミュージックフィールド=052(752)2346

「赤ん坊のテレフォスを発見するヘラクレス」1世紀後半 ナポリ国立考古学博物館蔵 ©ARCHIVIO DELL’ARTE-Luciano Pedicini/fotografo

「赤ん坊のテレフォスを発見するヘラクレス」
1世紀後半 ナポリ国立考古学博物館蔵
©ARCHIVIO DELL’ARTE-Luciano
Pedicini/fotografo

トムソーヤクラブ村 木曽・上松

23日(土)~8月21日(日)、長野県上松町の赤沢自然休養林。渓流の中に造ったプールでの泳ぎや魚のつかみ捕り、森林鉄道の乗車体験、バーベキューなどが楽しめる。休養林内でチケットを販売。大人1000円、4歳以上の子ども700円(税込み)。(問)町観光協会=0264(52)1133

ルノワールの時代展「Go!Go!家族でびじゅつかん」

23日(土)~8月21日(日)、「ルノワールの時代」展関連催事。期間中は中学生以下1人につき同伴保護者2人の当日入館料を200円引き(他の割引との併用不可)。中学生以下は無料。家族で楽しむクイズシートなどの企画もある。「ルノワールの時代」展は8月21日まで名古屋市中区金山の名古屋ボストン美術館で開催中。(問)同館=052(684)0101

世界遺産 ポンペイの壁画展

23日(土)~9月25日(日)、名古屋市瑞穂区の市博物館。約2000年前に火山の噴火で埋没したイタリアの古代都市ポンペイ遺跡から出土した日本初公開を含む壁画などを紹介。古代ローマの美に迫る。月曜(祝日の場合は翌日)と第4火曜は休館。一般1300円、高校・大学生900円、中学生以下無料。(問)同館=052(853)2655

ぎふ清流馬瀬川あゆまつり

24日(日)前10~後3、岐阜県下呂市馬瀬の水辺の館周辺。天然鮎(あゆ)の塩焼き、鮎を使った創作グルメやキッチンカー、魚のつかみ捕り、鮎だし入りしょうゆの卵かけごはん試食、天然鮎ギフトコーナー、伝統漁具やカラー魚拓の展示など。(問)事務局=0576(47)2434

奥三河食彩フェスタしたら2016=昨年

奥三河食彩フェスタしたら2016=昨年

下水道展’16名古屋

26日(火)~29日(金)、名古屋市港区のポートメッセなごや。277の企業や団体が、下水道に関する技術や機器を紹介する。(問)下水道展事務局=03(6812)8648

奥三河食彩フェスタしたら2016

30日(土)、31日(日)前10~後3、愛知県設楽町東納庫の名倉スポーツ広場(旧名倉中グラウンド)。奥三河産食材の魅力を発信する催し。野菜や果物、地酒、川魚、五平餅、乳製品などを販売する約50のブースが並ぶ。入場無料。(問)町観光協会=0536(62)1000

 

花火

高宮納涼花火大会

9日(土)後8、滋賀県彦根市の犬上川河川敷。104回続く伝統の大会で、スターマインの3カ所打ちや仕掛け花火など3800発を打ち上げ。荒天時は10日(日)に順延。(問)高宮商工繁栄会=0749(22)2075

伊勢神宮奉納全国花火大会

16日(土)後7・20、三重県伊勢市の度会橋上流の宮川河畔。全国の花火師が集う競技花火大会で、打上花火の部に45組、スターマインの部に10組が出場。計1万発が夜空を彩る。強風や河川増水で実施できない場合は9月10日(土)に延期。(問)市観光振興課=0596(21)5542

愛知川祇園納涼祭花火大会

16日(土)後7・30、滋賀県愛荘町の愛知川河川敷。今年で135回目で、県内で最も長い歴史を誇る。3年ぶりに打ち上げ花火が復活し、スターマインなど3500発を予定。雨天時は17日(日)に順延。中日新聞社など後援。(問)愛知川観光協会=0749(42)7683

第70回海の日名古屋みなと祭花火大会

18日(月・祝)後7・30~8・20、名古屋市港区の名古屋港ガーデンふ頭一帯。10号玉をはじめとする大玉花火の連続打ち上げや創作スターマイン、メロディー花火など約3000発。(問)協賛会事務局=052(654)7894

花

第24回はすまつり=昨年

第24回はすまつり=昨年

第24回はすまつり

31日(日)まで、福井県南越前町中小屋の花はす公園。町は全国一の花ハス生産地。この時期、130種が次々と咲く。期間中、多彩な催しがあり、飲み物をハスの葉に注いで長い茎から飲む「象鼻杯(ぞうびはい)」は3日(日)~24日(日)の土日前10から。フットランプなどのステンドグラス作り体験(2000円)は2日(土)~31日の土日と18日(月・祝)の前10から。毎週木曜前10から、ハスの実の食体験やプレゼントなど「花はすお楽しみ体験」も。早朝が一番美しいとされ、午前中の来園がお勧め。清掃協力金200円が必要。(問)町観光まちづくり課=0778(47)8002

 
ダイナランドゆり園=2014年撮影

ダイナランドゆり園=2014年撮影

ダイナランドゆり園

9日(土)~8月21日(日)前9(土日祝は前8・30)~後5、岐阜県郡上市高鷲町西洞。標高1000メートルのゲレンデに360万輪のユリが咲き乱れる。入園は大人1030円、子ども400円。山頂へのリフトは片道大人520円、子ども310円。(問)同園=0575(72)6636

 

祭

潮かけ祭り

4日(月)前10、三重県志摩市志摩町和具の和具漁港周辺。海の安全と大漁を願い、海女が収穫したアワビなど海の幸を奉納した後、漁港で漁船がホースやバケツで豪快に海水を掛け合う。(問)市観光協会=0599(46)0570

七夕まつり=昨年

七夕まつり=昨年

七夕まつり

7日(木)後4・30~8・30、滋賀県甲賀市の矢川神社。七夕飾りが並ぶ境内では、屋台やストリートダンスの披露などがある。後7・30に拝殿前で、甲賀手筒花火保存会のメンバーらが手筒花火を奉納する。筒先から激しい炎と火の粉が噴き上がり、火薬の爆発音が響き渡る。(問)市商工会甲南支所=0748(86)2016

薮原神社例大祭

8日(金)、9日(土)、長野県木祖村の薮原地区中心部。江戸時代から続く伝統行事。旧中山道薮原宿の北と南から獅子を載せた高さ3メートルほどの屋台「上獅子」と「下獅子」が繰り出し、家々の前で舞って無病息災を願う。屋台がすれ違う際に獅子がお互いに舞を披露する「寄(よ)け合い」が見どころで、9日はみこしも加わる。(問)村観光協会=0264(36)2543

しろんご祭

9日(土)前9・30、三重県鳥羽市の離島・菅島のしろんご浜。伊勢志摩地域を代表する海女の祭りで、古くから「しろんごさん」と呼ばれ、大漁や海上安全を祈願する。この日だけ浜の漁が解禁となり、ほら貝を合図に海女が海へ入り、一番に採れたクロ、アカ一対のアワビを「招きアワビ」として近くの白髭神社に奉納。飲食物や郷土料理などの露店も並ぶ。(問)菅島旅館組合=0599(34)2231

弁天祭

9日(土)、10日(日)、福井県美浜町久々子。9日前8に「弁財天お迎え」があり、佐支神社から鮮やかなのぼりを立てた船で弁天岬の宗像神社へお迎えに行く。宗像神社を出て船は久々子浜へ。みこしが久々子区内を練り歩く。10日後2に船で「弁財天お帰り」。船の行き帰りの際に「弁天さん」を喜ばせようと青年らが荒っぽく海へ落とし合う「海中落とし」がある。(問)若狭美浜観光協会=0770(32)0222

金津まつり=昨年

金津まつり=昨年

二見大祭しめなわ曳(びき)

14日(木)後6~9、三重県伊勢市二見町江の二見興玉(おきたま)神社周辺。夫婦岩に渡すしめ縄を張り替える9月の神事に向け、JR二見浦駅前から神社まで1.2キロにわたり、しめ縄5本を奉曳車(ほうえいしゃ)で運ぶ。出発式では、二見太鼓の演奏や園児のかえる踊りがある。当日の一般参加も受け付けているが、団体や企業は事前の連絡が必要。(問)茶屋区事務所=0596(43)2363

金津まつり

16日(土)~18日(月・祝)、福井県あわら市春宮の金津神社と周辺。16日の前日祭は後6から境内で太鼓とおはやし、民謡の競演がある。17日(日)は高さ6メートルを超す3基の武者人形行列と子ども踊り。各地区の本陣では、趣向を凝らした「本陣飾り物」を作り、山車を迎える。18日の後日祭は前11から時代行列、正午からヨサコイやコンサートがある。(問)おしえる座ぁ=0776(73)2290

みこしまくり=昨年

みこしまくり=昨年

みこしまくり

22日(金)、23日(土)、長野県木曽町福島の市街地一帯。地区にある水無(すいむ)神社の例大祭。飛騨へ出稼ぎに行った若者2人が、戦火に巻き込まれた神社の神体を、木曽に運んだとされる伝説による。23日夜は「宗助(そうすけ)、幸助(こうすけ)」の掛け声とともに、木製のみこしを壊れるまで転がす。22日後7・15~9ごろ、きそふくしま花火大会も開催。(問)町役場内の実行委=0264(22)3000

 
尾張津島天王祭=昨年

尾張津島天王祭=昨年

尾張津島天王祭

23日(土)後6、24日(日)前8・40、愛知県津島市の天王川公園。国重要無形民俗文化財の「日本三大川まつり」の一つとされ、23日夜の宵祭では多数のちょうちんで飾ったまきわら船が暗闇の池を進む。24日の朝祭は、船が豪華な刺しゅうの幕に装いを変えて登場する。国連教育科学文化機関(ユネスコ)無形文化遺産候補の一つ。(問)市観光協会=0567(28)8051

すのまた天王祭

24日(日)後6~9、岐阜県大垣市墨俣町墨俣一円。七夕飾りやちょうちん、市民手作りのあんどんで街並みを彩る。民家の軒先には野菜や日用品を使って昔話などを表現した「ダシ」と呼ばれる作品を展示。後8・10からは水中金魚花火。(問)実行委(市墨俣地域事務所内)=0584(62)3111

 
名舟大祭=昨年

名舟大祭=昨年

名舟大祭

31日(日)、8月1日(月)。石川県輪島市名舟町の夏祭りで、県指定無形文化財の「御陣乗太鼓」が披露される。特設舞台で夜叉(やしゃ)や幽霊などの面を着けた打ち手が、にらみをきかせ乱打する。御陣乗太鼓は31日夜に行われる。(問)わじま観光案内センター=0768(23)1100

滑川のネブタ流し

31日(日)後6・30、富山県滑川市の中川原海岸。国の重要無形民俗文化財に指定された民俗行事で、木のやぐらに大たいまつを立て、火をつけて一斉に海へ流す。無病息災を祈願するみそぎの行事といわれ、東北地方で行われるネブタ行事の日本海側での南限地とされる。(問)市教委生涯学習課=076(475)2111

遊

田上農園 ブルーベリー狩り

田上農園 ブルーベリー狩り

田上農園 ブルーベリー狩り

10月中旬まで、岐阜県下呂市乗政。農薬や化学肥料を使用せず栽培したブルーベリーの食べ放題が楽しめる。中学生以上30分1000円、40分1300円。4歳~小学生は30分500円、40分700円。要予約。ジャムなどの加工品も販売。(問)同園=0576(26)2876

 
オークアドベンチャー セグウェイ体験=4月撮影

オークアドベンチャー セグウェイ体験=4月撮影

オークアドベンチャー セグウェイ体験

10月下旬まで、前10~後4・30、岐阜県郡上市高鷲町鷲見上野。自然の中の専用コースでセグウェイが体験できる。対象は16~70歳。30分2000円。体重、身長制限がある。中学生は保護者同伴なら可。ひるがの高原に出掛けるツアーもある。(問)オークパーク=0575(73)2425

ブルーベリー摘み取り

7月上旬~8月中旬、愛知県豊根村内の10カ所の農園。村は東海地方有数のブルーベリー産地。無農薬で育てた新鮮な果実をその場で味わえる。入園料は一般1000円、小学生以下500円で食べ放題。持ち帰りは1キロ2000円。(問)村観光協会=0536(87)2525

募集

信州駒ケ根「夏」体感2016

16日(土)、17日(日)、長野県駒ケ根市。田舎暮らし志向の人に四季折々の気候や風土を体験してもらう企画の夏版。初日は田舎料理の昼食会、移住者の体験談、不動産物件案内、個別相談会。2日目は農園での野菜収穫や古民家でのそば打ち体験。定員15人。参加費は昼食とそば打ちの実費2700円。駒ケ根までの往復交通費や宿泊費は各自で手配、負担する。申し込み締め切りは13日(水)。(問)市移住・交流促進室=0265(83)2111

ヤマテンの猪熊さん気象講座

23日(土)後2・30~24日(日)後1、長野県駒ケ根市のホテル千畳敷など。山岳気象予報士の猪熊隆之さんを講師に、初日は山の天気に関する座学、中央アルプス千畳敷カールで雲の様子から天候を予測する実習など。2日目は早朝の雲を見る実習や中ア駒ケ岳登山。先着20人。参加費は宿泊代などで2万2000円。(問)ホテル千畳敷=0265(83)3844

昇龍道モニターツアー

24日(日)~25日(月)、岐阜県下呂市馬瀬。国土交通省主催の「地域の酒と食のおいしい組み合わせ」コンクール特別賞を受賞したプランを実施。かがり火が川面に映る幻想的な雰囲気を眺めながら、馬瀬川上流鮎(あゆ)のフルコースと地元酒蔵「天領酒造」の試飲を楽しめる。1人9870円~(1泊2食付き)。定員25人。(問)宿泊先の「美輝の里」=0576(47)2641

中日新聞のESD 地球未来こども塾

28日(木)~29日(金)、名古屋市中区の中日新聞社発着、岐阜県下呂市馬瀬宿泊。自ら考え、行動する力を育てるESD(持続発展教育)プログラムに小学6年生100人を招待。HP(「地球未来こども塾」で検索)から一次登録後、所定の申込書を郵送。6月30日(木)必着。書類選考後、参加可否を通知。(問)中日新聞社会事業部=052(221)0955

親子で水遊び大作戦

8月4日(木)前8・30、名古屋市のJR名古屋駅新幹線口からバスで出発。岐阜県白川町で五平餅や水鉄砲を作り、同県美濃加茂市の日本昭和村に立ち寄って、後6ごろ名古屋駅に帰着。参加費は昼食・土産付きで3歳~小学生1500円、中学生以上4000円。定員20人で、7月21日(木)までに申し込む。(問)農協観光めぐみの営業支店=0574(62)1070

中央アルプス山コンツアー

9月3日(土)、4日(日)、長野県駒ケ根市の駒ケ根キャンプセンターなど。「山登りはじめました」シリーズの漫画家鈴木ともこさんをゲストに迎え、初日はバーベキューや地酒で交流し、駒ケ根高原のホテルに宿泊。2日目は中央アルプスの中岳と駒ケ岳に登る。参加費2万円(予定)。対象は25~45歳の独身男女で定員各20人。7月31日(日)締め切りで、応募多数の場合は抽選。(問)駒ケ根観光協会=0265(81)7700

 
※祭礼や催事は変更もあります。開花状況などは気候に左右されるので、お出かけの際は確認をお願いします。

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