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7月 中部お出かけガイド

2018年06月25日

催祭花火ホタル花

催

スタジオジブリ 鈴木敏夫 言葉の魔法展

16日(月・祝)まで、名古屋・栄の松坂屋美術館。スタジオジブリの作品の本質を「言葉」にして伝えてきた鈴木敏夫プロデューサー。ジブリ作品の資料とともに、手書きの題字やキャッチコピーの展示、名古屋で過ごした少年期の部屋の再現などから、その軌跡をたどる。一般1200円、中高生800円、小学生600円。詳しくは ホームページ(HP) 。(問)同館=052(264)3611

和田de路地祭

1日(日)前10、福井県高浜町和田。空き民宿や路地を舞台に、民宿ギャラリーやカフェ、屋台、ガレージセール、馬車での散策のほか釣り、縁台将棋体験など楽しさ満載。後6から若狭和田ビーチ海開きイベントも開催され、パレードやロックフェスがある。前日の6月30日(土)後6・30からは、80メートルの食卓「長街宴」が路地に出現、食材1品持ち寄りか500円で参加できる。古着物のリメークファッションショーも。(問)町総合政策課=0770(72)7711

観(み)て、買って、サマー恐竜フェスタ!

4日(水)~17日(火)、名古屋・名駅のジェイアール名古屋高島屋8階。映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』公開を記念した、恐竜の世界を体験できるイベント。作中に登場する恐竜のレプリカや映像、福井県立恐竜博物館所蔵の骨格標本の展示をはじめ、ワークショップやスタンプラリーなども楽しめる。(問)同店販売促進部=052(566)8813

農・会うフェスタ

5日(木)~8日(日)、名古屋市港区のイオンモール名古屋茶屋とその周辺。「体感!!田んぼアート」をテーマに、全国田んぼアートの紹介写真パネル展や名古屋市の産直朝市(7、8日)、アイドルグループ「祭nine.」の地産地消ミニライブ&トークショー(8日)など。実際の田んぼアートが見学できる会場と名古屋市農産物品評会(6~8日)が行われている農業文化園を回るスタンプラリー(7、8日)も。入場無料。(問)事務局=052(972)2499

名古屋オクトーバーフェスト2018

6日(金)~22日(日)、後3~9(土日祝は前11~後9)、名古屋市中区の久屋大通公園久屋広場・エンゼル広場。ドイツ・ミュンヘンで200年以上続く世界最大のビール祭りにちなんだ催し。本場オクトーバーフェスト公認ビールをはじめ数十種類のビールと、ソーセージやドイツの郷土料理が楽しめる。ドイツ楽団の民族音楽演奏や輸入雑貨の販売もある。入場無料。(問)東海テレビ事業部=052(954)1107

二見大祭しめなわ曳(びき)

14日(土)、三重県伊勢市二見町江の二見興玉(おきたま)神社周辺。夫婦岩に張る長さ35メートル、重さ40キロのしめ縄5本を奉曳(ほうえい)車に載せ、参道1キロを練って神社まで運ぶ。JR二見浦駅で後6からの式典に続き、後6・30ごろ出発する。神社の例祭「二見大祭」に合わせた市民行事で、当日参加可(サンダル履き不可)。100発の海上花火もある。小雨決行。荒天の場合は15日(日)に順延。(問)茶屋区事務所(平日の午前中のみ)=0596(43)2363

特別展 人形師 辻村寿三郎

21日(土)~9月2日(日)、愛知県安城市の市歴史博物館。NHK人形劇で多くの視聴者に鮮烈な印象を与えた人形師、辻村寿三郎。人形劇「新八犬伝」「真田十勇士」の作品の他、「平家物語縁起」など著名な歴史物語を表現した代表作を一堂に紹介する。観覧料500円、中学生以下無料。月曜休館。(問)同館=0566(77)6655

長谷川利行展

21日(土)~9月9日(日)、愛知県碧南市の市藤井達吉現代美術館。その短く激しい生涯のため、時に日本のゴッホとも呼ばれる画家・長谷川利行の新発見作品を含む代表作約140点を紹介。7月28日(土)後2、同館向かいの大浜まちかどサロンで「復興を描く 東京1923-1940」と題し、府中市美術館学芸員の小林真結さんによる記念講演会あり(先着60人、聴講無料だが要事前申し込み)。月曜休館。一般900円、高大生600円、小中生400円。(問)同館=0566(48)6602

ぎふ清流馬瀬川上流あゆまつり

22日(日)前10~後3、岐阜県下呂市馬瀬の水辺の館周辺。全国のアユの味を競う「清流めぐり利き鮎(あゆ)会」で準グランプリを獲得した馬瀬川の天然アユの塩焼きや、アユを用いたピザなどの創作料理が味わえる。簡単な魚釣り体験、ペーパークラフトなど、川の文化にちなんだ家族向けの催しも。雨天決行。(問)南飛騨馬瀬川観光協会=0576(47)2841

生きている地球の記録上映会

22日(日)前10~後4・50、名古屋市中区の市科学館。環境問題をテーマにした映像を上映する。作品詳細は同館HPで。入場無料だが整理券(またはネット申し込みの場合は確認画面)が必要。定員320人で応募多数の場合は抽選。6日(金)必着。(問)同館=052(201)4486

名古屋ボストン美術館最終展「ハピネス~明日の幸せを求めて」

24日(火)~10月8日(月・祝)、名古屋市中区金山の名古屋ボストン美術館。20年間にわたり親しまれてきた同美術館最後の展覧会。本展では、古今東西の人間が求めてきた「幸せ(ハピネス)」にまつわる作品約80点を紹介する。7月28日(土)後2からは、東京芸術大教授の佐藤道信さんによる講演会「ボストン、フェノロサ、そして天心」を開催。定員150人。聴講無料だが、当日入館券または半券が必要。メールまたは往復はがきで事前申し込み(14日必着)。月曜(祝日、振り替え休日の場合は翌日、ただし8月13日は開館)休館。大人1300円、高大生900円、中学生以下無料。(問)同館=052(684)0101

すみっコぐらし展

25日(水)~8月6日(月)前10~後7・30、名古屋市中区栄の松坂屋名古屋店本館7階。幅広い層に人気のある「すみっコぐらし」の5周年を記念した展示イベント。絵本を再現したジオラマや、撮影コーナーもある。一般・大学生500円(高校生以下無料)。(問)同店=052(251)1111

千代女あさがおまつり

27日(金)~31日(火)前6~後5、石川県白山市殿町の松任駅南広場周辺など。「朝顔に つるべ取られて もらい水」と詠んだ同市出身で江戸時代の女流俳人、加賀千代女の句でも親しまれ、市民が育てたアサガオ約5000鉢を展示。最終日は正午まで。(問)市農業振興課=076(274)9540

ピエール=オーギュスト・ルノワール「イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢(可愛いイレーヌ)」1880年 (C)Foundation E.G. Bührle Collection, Zurich(Switzerland) Photo: SIK-ISEA, Zurich(J.-P. Kuhn)

ピエール=オーギュスト・ルノワール「イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢(可愛いイレーヌ)」1880年 (C)Foundation E.G. Bührle Collection, Zurich(Switzerland) Photo: SIK-ISEA, Zurich(J.-P. Kuhn)

至上の印象派展 ビュールレ・コレクション

28日(土)~9月24日(月・休)、名古屋市中区栄の市美術館。スイスの大実業家エミール=ゲオルク・ビュールレ愛蔵のコレクションから、モネ、ルノワール、セザンヌ、ゴッホなど印象派を中心に約60点の名品を紹介。月曜(8月13日、9月17日、24日は除く)、9月18日(火)休館。一般1500円、大学生1000円、高校生800円、中学生以下無料。31日(火)~8月31日(金)の休館日を除く平日は、学生証の提示で高校生は無料。(問)同館=052(212)0001

 
第50回豊田おいでんまつり/おいでんファイナル=昨年

第50回豊田おいでんまつり/おいでんファイナル=昨年

第50回豊田おいでんまつり/おいでんファイナル

28日(土)後5~8・30、愛知県豊田市の名鉄豊田市駅東側一帯。地域の仲間たちや学校の友人らで構成する「踊り連」が「おいでん」の曲に合わせて踊りを披露。6月中旬から市内14会場で週末に順次開催されるマイタウンおいでんの参加連が中心市街地に集結する。観客も一緒に踊れるエリアあり。27日(金)には同一帯で前夜祭を初開催。(問)実行委=0565(34)6642

 
あさひまつり=昨年

あさひまつり=昨年

あさひまつり

28日(土)、29日(日)の後5、福井県越前町役場前おまつり広場。同町朝日地区に40年以上受け継がれる恒例の夏まつり。28日は華やかな民踊パレードに続き、後7・30からあんどん山車巡行。幻想的な明かりがともる勇壮な山車19基が縦横無尽に町内を駆け巡り、光と色彩の競演を繰り広げる。28日後9ごろから打ち上げ花火も。29日には県内から集まったヨサコイチームが迫力の演舞を披露する。(問)実行委=0778(34)8720

奥三河まんぷく祭

28日(土)前10~後4、29日(日)前10~後3、愛知県設楽町西納庫の道の駅「アグリステーションなぐら」前広場。五平餅、アユの塩焼き、ジビエ料理、地元産の野菜などを販売。かかし作りやドラム缶を使ったピザ作り、トウモロコシのもぎ取り体験なども。(問)町観光協会=0536(62)1000

あわびまつり

29日(日)前8・30~後2、石川県輪島市のマリンタウン特設会場。採れたてのアワビやサザエを安値で販売。サザエ釣りコーナーや購入した海産物をその場で焼いて食べる炭火焼きコーナーも。(問)実行委=0768(22)1485

池田コレクションの美と出会う

6月30日(土)~7月29日(日)、石川県七尾市小丸山台の県七尾美術館。地元出身の実業家、故池田文夫氏が収集し、美術館に寄贈した「池田コレクション」から名品を紹介する。新収蔵品の円山応震・横山崋山筆「孔雀(くじゃく)・雲龍図衝立(ついたて)」をはじめ、陶磁器や日本画など55点を展示。月曜休館。16日(月・祝)は開館し、翌日休館。一般350円、高大生280円、中学生以下無料。(問)同館=0767(53)1500

岐阜サマー・サイエンス・スクール2018inなかつがわ一般公開講義

31日(火)後2と8月3日(金)前9、岐阜県中津川市かやの木町の市健康福祉会館。全国の中学生70人が集まる3泊4日の科学スクールで、初日と最終日の講義を一般公開する。31日は中西重忠・京都大名誉教授の「脳の働きと仕組み」、8月3日は末松良一・愛知工業大客員教授の「進化するロボット達」。無料で7月20日(金)までに申し込む。(問)市教委学校教育課=0573(66)1111

祭

あばれ祭=昨年

あばれ祭=昨年

あばれ祭

6日(金)前8~後11、7日(土)前7~8日(日)前2、石川県能登町宇出津。約350年前に猛威をふるった疫病の退散祈願が由来とされる宇出津八坂神社の祭りで、能登のキリコ祭りの先陣をきる。1日目は約40基のキリコが大たいまつの火の粉を浴びながら進む。2日目はキリコに加えてみこしも登場し、海や川、火の中に投げ込まれたり、地面にたたきつけられたりする勇壮さが見もの。(問)祭礼委=0768(62)1852

 
甲賀市で七夕まつり=昨年

甲賀市で七夕まつり=昨年

甲賀市で七夕まつり

7日(土)後4~9、滋賀県甲賀市の矢川神社。子どもたちが持ち寄ったササ飾りが並ぶ境内で、豪快な甲賀流手筒花火を奉納。火柱が夜空を焦がす。(問)矢川神社=0748(86)3141

 

潮かけ祭り

13日(金)、三重県志摩市志摩町和具の和具漁港一帯。漁船同士が激しく海水をかけ合う奇祭。けがれをはらい清め、海の安全や大漁を祈願する。神事後の「潮かけ」は前11ごろから。夜にはステージや花火大会などがある。(問)市観光協会=0599(46)1112

弁天さまのお祭り=昨年

弁天さまのお祭り=昨年

弁天さまのお祭り

15日(日)後1~1・30、愛知県設楽町清崎箱上地区。寒狭(かんさ)川の中に立つ弁財天の祠(ほこら)で、住民たちが無病息災と川の安全を祈願する。かつては川に沿ってちょうちんをつるし、花火大会や盆踊りなどもあるにぎやかな祭りだったが、過疎化が進み祭事だけになった。大岩の上に石を積み上げた祠は近くを走る国道257号からよく見え、地区のランドマークになっている。(問)町観光協会=0536(62)1000

飯田町燈籠山(とろやま)祭り

20日(金)、21日(土)、石川県珠洲市の春日神社周辺。400年ほど前、同神社の神々に土用の最も暑いころ、町へ夕涼みのお出ましを願ったのが始まりと伝わり、「おすずみ祭り」とも呼ばれる。高さ16メートル、重さ約5トンの人形に明かりが入った大燈籠山1基と各町内の曳山(ひきやま)8基が、はやしと木やり歌で深夜まで引き回される。(問)保存会=0768(82)7890

関宿祇園夏まつり=昨年

関宿祇園夏まつり=昨年

関宿祇園夏まつり

21日(土)、22日(日)後1~10ごろ、三重県亀山市の旧東海道関宿一帯。江戸時代から続く祭事。両日とも後1からみこし渡御。「関の山」の語源となった山車は、21日は後4・30から、22日は後5から宿場町を巡る。山車を回す「舞台回し」は、21日は後6・30ごろと後8ごろ、22日は後7・45ごろ。21日夜は街道筋にあんどんをともし「灯おどり踊り込み」をする。(問)市観光協会=0595(97)8877

向田の火祭り

28日(土)後8~10・50、石川県七尾市能登島向田の伊夜比咩(いやひめ)神社。日本三大火祭りの一つで、男女の神様が年に一度の逢瀬(おうせ)を楽しむ。火を付け燃え盛る高さ約30メートルのたいまつの倒れた方向で1年の豊作、豊漁を占う。(問)市観光協会=0767(53)8424

ネブタ流し

31日(火)後6・30、富山県滑川市中川原の海岸(ほたるいかミュージアム周辺)。やぐらに立てた大たいまつに火を付けて、一気に海上へと流す。夕日が沈む富山湾を赤く染め、けがれを海に流して身を清める祭り。国の重要無形民俗文化財。(問)市教委生涯学習課=076(475)2111

名舟大祭

31日(火)後9~8月1日(水)前0、1日後2~3時50分、石川県輪島市名舟町。約50キロ沖の舳倉島に鎮座する奥津比咩(おきつひめ)神社の神霊を迎える夏祭。キリコと約400年前から受け継がれる一子相伝の御陣乗(ごじんじょ)太鼓の奉納打ちがみどころ。太鼓は、上杉謙信の能登攻略の際、奇妙な面を着け陣太鼓を打ち鳴らし、上杉軍に奇襲をかけ敗走させたのが始まりと伝わる。(問)観光案内センター=0768(23)1100

花火

伊勢神宮奉納全国花火大会

14日(土)後7・15~9、三重県伊勢市の度会橋上流の宮川河畔。秋田県大仙市、茨城県土浦市と並ぶ日本三大競技花火大会の一つ。全国から選抜された花火師42組が打ち上げ花火、スターマインの各部で競う。計1万発を予定。大雨や強風、宮川の増水など荒天の場合は9月8日(土)に延期。8日も荒天なら9日(日)に順延する。(問)伊勢市観光振興課内の大会委員会事務局=0596(21)5542

越前みなと大花火

14日(土)後2開場、福井県越前町の越前漁港広場。後5・30からライブ演奏や盆踊り大会があり、日本海の夕暮れの絶景と夕日も堪能できる。花火は後8から。漁港の立地を生かした立体花火や上空250メートルから水面まで咲き乱れる10号芸術花火、最大直径300メートルの水中大玉10連発、20号玉など約1万3000発の花火がわずか30分間に打ち上げられる。漁港のすぐ後ろに山があり、打ち上げ音が反響して圧倒的な迫力。(問)越前みなと大花火実行委=0778(37)1501

昨年の津花火大会

昨年の津花火大会

津花火大会

15日(日)後7・45、津市の阿漕浦海岸。2隻の船から100発連続で打ち上げる名物の海上花火や、海をイメージした青一色の大スターマイン、尺玉10発の一斉打ち上げなど1万1500発。市産業・スポーツセンターとボートレース津には特設駐車場を設け、同センターと津駅からは臨時直行バス(有料)を運行する。荒天時は順延。(問)市観光振興課=059(229)3234

鳥羽みなとまつり

27日(金)後6、三重県鳥羽市の鳥羽マリンターミナル周辺。後8からスターマイン、曲に合わせた音楽花火など約5000発を打ち上げる。後6からは歌、踊りなどのステージイベント。(問)実行委=0599(25)1373

 
昨年の全国選抜長良川中日花火大会

昨年の全国選抜長良川中日花火大会

全国選抜長良川中日花火大会

28日(土)後7・20、岐阜市の長良川河畔(長良橋-金華橋)。全国からえりすぐりの花火師が伝統の技や最新作などを披露。芸術花火やスターマインなどの競演を繰り広げる。織田信長をイメージした花火の打ち上げもある。小雨決行。ただし、荒天・河川増水の場合は8月25日(土)に延期。(問)ハローダイヤル(6月30日から)=050(5548)8686

第50回豊田おいでんまつり花火大会

29日(日)後7・10~9、愛知県豊田市の矢作川河畔 白浜公園一帯。全国的に著名な花火師がまつりを締めくくる。手筒花火、仕掛け花火、音楽に合わせて打ち上げるメロディー花火などさまざま。50回記念花火スターマインも打ち上げる。協賛席、前日の場所取り可能エリア、自由観覧エリアあり。(問)実行委=0565(34)6642

ホタル

奥三河高原津具ほたる祭り=昨年

奥三河高原津具ほたる祭り=昨年

奥三河高原津具ほたる祭り

7日(土)後5~9、愛知県設楽町津具のつぐ高原グリーンパーク。蛍観賞やコンサート、七夕飾り、地元産ジビエの販売など。先着300人に蛍ブレスレットをプレゼント。津具地区は県内有数の蛍の名所。8月中旬まで、ゲンジボタルやヘイケボタル、ヒメボタルの乱舞が見られる。(問)津具商工会=0536(83)2114

花

はすまつり

8月12日(日)まで、福井県南越前町の花はす公園。町は全国一の花ハス生産地で、この時期、大輪の花ハス約130種が次々と咲く。ハスの葉に飲み物を注いで長い茎から飲む「象鼻杯(ぞうびはい)」は6月30日(土)から7月29日(日)までの土日、前10から。茎の繊維をすいた「ぐう紙作り体験」は8月12日までの毎日前9、スカーフの「はす染め体験」は7月29日前10(定員25人・要事前申し込み)。15日(日)前7からは「早朝モデル撮影会」も。花ハスは早朝の時間帯が一番美しいので早い来園がお勧め。(問)町観光まちづくり課=0778(47)8013

 
※祭礼や催事は変更もあります。開花状況などは気候に左右されるので、お出かけの際は確認をお願いします。

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