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11月 中部お出かけガイド

2018年10月29日

催祭紅葉スポーツ花遊募集

催

古代アンデス文明展

12月2日(日)まで、名古屋市瑞穂区の市博物館。世界遺産のマチュピチュやナスカの地上絵で知られる古代アンデス文明から九つの代表的な文化を紹介。文字の代わりに使われた結び目付きのひも「キープ」や独特の宗教観を表現した土器、精巧な黄金製品、ミイラなど約200点の貴重な資料を展示する。月曜、第4火曜休館。一般1300円、高大生900円、小中生500円。(問)同館=052(853)2655

茶の湯の道具Modern&Classic

12月9日(日)まで、金沢市本多町の中村記念美術館。東京国立近代美術館工芸館移転(2020年開館予定)に伴う特別展。近現代の茶の湯の道具と古美術を展示。会期中無休。一般300円、高校生以下無料。(問)中村記念美術館=076(221)0751

フランス宮廷の磁器、セーヴル 創造の300年

12月16日(日)まで、静岡市葵区の市美術館。欧州の王侯貴族を魅了した初期作品から、草間弥生さんら現代作家との共同作品まで130点を展示。月曜休館。一般1200円、70歳以上と高大生800円、中学生以下無料。(問)同館=054(273)1515

愉(たの)しきかな!人生-老当益壮の画人たち

12月16日(日)まで、愛知県碧南市の市藤井達吉現代美術館。明治以降、現代までに活躍した長寿の画家14人に焦点を当てる。個性が最初に表出した時期の作品や代表作に、90歳を過ぎてからの意欲的な作品をあわせ、画業を紹介。月曜休館。一般700円、高大生500円、小中生300円。(問)同館=0566(48)6602

島田章三展

12月24日(月・休)まで、愛知県小牧市のメナード美術館。島田章三さんの三回忌に際し、東京芸術大時代から晩年まで、同館の所蔵作から選んだ作品と、彼を巡る画家たちの作品をあわせて紹介。11月3日(土・祝)後2、アネックス(別館)で県立芸術大客員教授で俳人の馬場駿吉さんによる記念講演(申し込み先着50人、要会期中入館券)、11月10日(土)後5・45にギャラリーコンサート(先着60人)がある。月曜休館。一般900円、高大生600円、小中生300円。(問)同館=0568(75)5787

日本の祭り in あいち・なごや2018 名城会場

3日(土・祝)~4日(日)、名古屋市中区のドルフィンズアリーナおよびその周辺。国内、海外の地域伝統芸能が一堂に集まり競演。3日は、「気仙町けんか七夕太鼓」(岩手県陸前高田市)、「尾張新次郎太鼓」(名古屋市)、「The Sukhothai Dance」(タイ スコータイ)、4日は「花祭」(愛知県豊根村)、「龍神舞」(台湾台中市)、「比婆荒神神楽」(広島県庄原市)などの公演が行われる。スペシャル・サポーター「祭nine.」によるステージイベントなども予定。名城会場は入場無料、予約不要。(問)県観光振興課=052(954)6355

キラリングルメの森

3日(土・祝)~4日(日)、富山県滑川市柳原の市スポーツ・健康の森公園。キラリンは市特産ホタルイカをモチーフにしたキャラクター。滑川漁港直送のベニズワイガニやかに汁、富山のソウルフード「どんどん焼き」などグルメを販売。伝統芸能などのステージも。(問)市観光課=076(475)2111

旧慶光院客殿を公開

3日(土・祝)前10・30~後3、三重県伊勢市宇治浦田1の旧慶光院客殿(神宮祭主職舎)。伊勢神宮の式年遷宮の復興に功績を残した尼僧「慶光院上人」ゆかりの客殿を見学できる。書院造りの建物は江戸前期に建てられたとされ、国重要文化財に指定されている。入場料は高校生以上300円、小中学生100円、未就学児無料。(問)神宮徴古館=0596(22)1700

第30回記念東栄フェスティバル

3日(土・祝)前10~後6・30、愛知県東栄町本郷の東栄ドーム。地元の伝統芸能「花祭り」をPRするイベント。花祭りと同県新城市の「名越神楽」、静岡県掛川市の「三社祭礼囃子(はやし)」、長野県阿南町の「新野の雪祭り」のダイジェスト版を上演。和太鼓集団「志多ら」の演奏やチェーンソーアートの実演、特産物の販売もある。(問)町振興課=0536(76)0502

高虎楽座

3日(土・祝)、津市大門のフェニックス通り。津市の基礎を築いた初代津藩主藤堂高虎の功績をたたえる。歩行者天国となった一帯には雑貨や衣料品などが並ぶフリーマーケットが開かれる。特設ステージでは市民が伝統芸能「子ども唐人」などを披露する。雨天の場合は、近くの丸之内商店街で開催する。(問)運営協議会事務局=059(229)3169

名古屋フォルクローレ音楽祭

3日(土・祝)前10、名古屋市中区大須の久屋大通庭園フラリエ。「コンドルは飛んでいく」など南米アンデスの民族音楽を中心に、キューバやベネズエラのアコースティック音楽を演奏する。参加無料。(問)実行委=052(251)5161

源氏物語の世界 王朝の恋物語

3日(土・祝)~12月16日(日)、名古屋市東区の徳川美術館。紫式部が執筆し古典文学の最高峰の一つとされる「源氏物語」は、成立後間もなく絵画化され、現在に至るまで繰り返し描き継がれてきた。本展では、現存する最古のテキストで、最古の絵画作例でもある国宝「源氏物語絵巻」とともに、平安から江戸時代までの写本や絵画作品などを一堂に展示、源氏物語愛好の歴史を振り返る。月曜休館。一般1400円、高大生700円、小中生500円。毎週土曜は小中高生無料。(問)同館=052(935)6262

メモリアルマーチ

3日(土・祝)前8・30、岐阜県恵那市役所出発。中学生以上600円、小学生以下400円。阿木川ダムの堤体を登山のように上り、明知鉄道岩村駅まで歩く。駅直行で13キロのAと岩村城跡経由で20キロのBからコースを選ぶ。参加証で帰路の明知鉄道に乗車できる。弁当、雨具を持参。(問)石畳グループ=0573(65)3534

皇女和宮降嫁行列=昨年

皇女和宮降嫁行列=昨年

中山道馬籠宿場まつり

3日(土・祝)~23日(金・祝)、岐阜県中津川市の馬籠宿一帯。3日正午から、石畳が敷かれた宿場内の坂道を、幕末に徳川家へ嫁いだ和宮役の中学生や地元の住民ら100人ほどが歩く「皇女和宮降嫁行列」。4日(日)~23日の土日祝日は、あんどんで宿場内を照らす「あかり街道」、島田公園の紅葉ライトアップがある。(問)馬籠観光案内所=0573(69)2336

さんぽde野外ライブtoスペシャルライブ

4日(日)前10・30~後3、岐阜市中心部のぎふメディアコスモス、ドリームシアター岐阜など8会場。一般公募アーティスト44組が演奏を繰り広げる。入場無料。同日後6、市民会館大ホールで、テレビアニメ「進撃の巨人」のテーマソングも手掛けるロックバンド「cinema staff(シネマスタッフ)」のスペシャルライブを開催。入場料1000円。(問)市文化芸術課=058(214)4973

近江町カニ鍋

7日(水)、10日(土)前10・30、金沢市の近江町市場。カニ漁解禁(6日)にちなみ、7日は初物の加能(かのう)がに・香箱がにの鍋400食、10日は500食をいずれも1杯200円で販売。(問)市場事務所=076(231)1462

アマーカライブツアー2018

9日(金)後6・30、名古屋市中区のヤマハ名古屋ホール。ボーカリスト・三科かをりさん、ベーシスト・箭島裕治さんからなるゴスペルユニット・アマーカの名古屋初公演。共演にピアニスト・西直樹さん、ドラマー・岩瀬立飛さん。全席自由4000円、チケットぴあ、ローソンで販売中。(問)ミュージックあんふ=090(9906)3912

金沢城・兼六園四季物語 秋の段

9日(金)~12月1日(土)、金沢市の兼六園周辺。金沢城公園、玉泉院丸庭園、兼六園を期間限定でライトアップ(後5・30~9、入園無料)し、紅葉と冬の風物詩・雪つりが楽しめる。(問)実行委=076(225)1542、金沢城・兼六園管理事務所=同(234)3800

第51回坂下歌舞伎公演=昨年

第51回坂下歌舞伎公演=昨年

第51回坂下歌舞伎公演

11日(日)前11、岐阜県中津川市坂下の坂下公民館。地元の保存会員や、こども歌舞伎教室で学んできた小中学生らが4幕を演じる。演目は「白浪五人男」など。1000円、中学生以下無料。(問)同館=0573(75)3115

かほく四季まつり~かにカニ合戦 海の幸・山の幸まつり~

11日(日)前9~後1・30、石川県かほく市遠塚の七塚生涯学習センター(中央図書館)駐車場。加能がにの即売、焼きがに、かに汁、かに雑炊コーナーなど。(問)実行委=076(282)5661

わたしと宇宙展

13日(火)~18日(日)前10~後8、名古屋市千種区の吹上ホール第1ファッション展示場。「月と地球」「太陽系と地球」「神秘的な宇宙」などをテーマにした展示を楽しめる。月の石の展示や大画面シアターでの宇宙体験、宇宙クイズなども開催。(問)実行委=052(521)7311

越前かにまつり

17日(土)、18日(日)前9~後4、福井県越前町厨(くりや)の道の駅「越前」駐車場。越前がに最大の水揚げを誇る同町で、越前がにの即売をはじめ、新鮮な魚介類や干物などを販売。焼きがにやカニの甲羅蒸し、新鮮な海鮮グルメなどが並ぶ。毎年多くの人が列を作る人気のセイコガニ汁の販売もある。(問)実行委=0778(37)1234

三国温泉カニまつり

17日(土)、18日(日)前6~後4・30、福井県坂井市三国町の三国サンセットビーチ駐車場。越前がにや新鮮な海の幸などが並ぶ。越前がには市価より安価で手に入る。セイコガニの入ったかに汁やかにずし、カニ入りのコロッケやグラタンが味わえる。ガサエビの無料配布は1日2回で1回300食ある。(問)実行委=0776(82)5515

浅井忠と近代デザイン

17日(土)~来年2月17日(日)、名古屋市東区のヤマザキマザック美術館。明治の日本洋画を代表する巨匠・浅井忠の油彩画と水彩画を中心に、浅井とアールヌーボーのデザインとの関係を紹介。浅井がフランス留学中に収集したロートレックのポスターなどもあわせて展示。一般1300円、小中高生600円。(問)同館=052(937)3737

輪島かにまつり

18日(日)前9~後2、石川県輪島市のマリンタウン特設会場。輪島港で水揚げ、浜ゆでした加能がにを浜値で提供。(問)県漁協輪島支所=0768(22)1485

食と器の祭典&食い初めカニまつり・楽市楽座

18日(日)前11~後2、石川県加賀市山代温泉神明町の九谷広場。カニ漁解禁(6日)を記念して、かに鍋、ゆでがになどの即売会。(問)山代温泉観光協会=0761(77)1144

ダイハツ キュリオス

22日(木)~来年1月27日(日)、名古屋市東区の名古屋ビッグトップ(ナゴヤドーム北)。シルク・ドゥ・ソレイユ創設30周年記念作品。国内外で300万人が来場したサーカスを名古屋で披露する。平日は6500~1万2500円、土日祝は7500~1万3500円。(問)公演事務局=0570(02)0099

新嘗祭(にいなめさい)特別料理提供

23日(金・祝)から約1週間、長野県伊那市長谷非持の雑穀レストラン「野のもの」。同レストランで栽培する雑穀「もちあわ・長谷在来種」が、皇居で行われる新嘗祭に献上する穀物に選ばれたのを記念し、アワを使った特別料理を提供する。献穀する畑で収穫したもちあわも販売。(問)野のもの=0265(98)2960

ミニオンズラン名古屋参加者募集

25日(日)前10~後4(最終受け付けは後2)、名古屋市港区のメイカーズピア。参加者がミニオンになりきり、さまざまなミッションをクリアしていく体験型イベント。遊具やフォトスポットも楽しめる。参加料(オリジナルコスチューム、遊具チケット2枚付き)は大人(中学生以上)5000円、子ども4500円。4歳以上はチケットが必要。ローソンほか各コンビニで発売中。(問)中日新聞社会事業部=052(221)0955

自然薯(じねんじょ)まつり

25日(日)前9、福井県おおい町の名田庄あきない館前広場。寒暖の差が激しい気候が育んだ名田庄の自然薯は糖度が高く粘り気が強い。自然薯の即売会、地元産野菜や特産品販売のほか、すりおろした「自然薯とろろそば」やいのしし肉を使った「ぼたん鍋」も販売。ステージショーや名田庄太鼓の演奏も楽しめる。(問)名田庄商会=0770(67)2272

持続可能な明日をめざすシンポジウム

28日(水)後1~4・15、名古屋市中区の市公館。なごや環境大学の特別公開講座。「いのちつながる 街づくり 担い手づくり」と題し、地元建設業界をはじめさまざまな立場からの実践報告や展示をする。入場無料。申し込みはファクスで参加者と代表者の氏名、電話番号を書き県建設業協会=052(242)4194=へ。定員200人。(問)同協会=052(243)0885

東日本大震災の体験を聞く会

30日(金)後6、三重県伊勢市御薗町長屋のハートプラザみその。2011年の震災で被災した岩手県のホテル経営者ら3人を招く。発生が予想される南海トラフ地震でも、土地勘のない観光客をどう守るかが課題で、3人の体験談から考える。中日新聞と河北新報(仙台市)が催す「三重むすび塾」の一環。申し込みが必要で、中日新聞社会事業部までファクス=052(221)0739=かメール=njshakai@chunichi.co.jp=で。件名を「三重むすび塾」とし、代表者の氏名、住所(市町村まで)、年齢、参加希望人数(本人含む)を書く。(問)中日新聞伊勢支局=0596(23)3511

名古屋城×NAKED NIGHT CASTLE OWARI EDO FANTASIA

12月1日(土)~16日(日)後6~9(最終入場後8・30)、名古屋市中区本丸の名古屋城。空間の総合演出を多数手がけるNAKED(ネイキッド)がプロデュース。尾張藩7代藩主・徳川宗春が築いたきらびやかな時代をプロジェクションマッピングなど光の演出で表現。前売り券は11月30日(金)までローソン、中日新聞販売店などで販売。高校生以上1000円、名古屋市内在住高齢者(敬老手帳等持参)680円、中学生以下無料。当日券は各200円増。(問)中日新聞社会事業部=052(221)0955

祭

参候(さんぞろ)祭り=昨年

参候(さんぞろ)祭り=昨年

参候(さんぞろ)祭り

10日(土)後7~9、愛知県設楽町三都橋(みつはし)の津島神社。たいまつをともした境内で不動明王や七福神が神職と珍妙な問答を繰り広げ、笑いを誘う。祭りの名前は、神職に「何者にてそうろう」と問われた神々が「さんそうろう、それがしは…」と名乗りを上げることに由来する。(問)町観光協会=0536(62)1000

 
花祭り=昨年

花祭り=昨年

花祭り

700年以上の歴史を持つ愛知県奥三河地方の伝統芸能(国重要無形民俗文化財)。豊作や無病息災、村落の繁栄を祈願し、11月から来年3月まで3町村の計15カ所で催される。11月は10日(土)前10~後11、東栄町小林諏訪神社▽10日後6~11日(日)前11、同町御園集会所▽18日(日)前8~後10、同町老人憩いの家東薗目荘▽22日(木)後6~23日(金・祝)後5、同町月集会所▽24日(土)後6~25日(日)前11・30、同町足込集会所▽24日後7~25日前9・30、同町河内長峯神社▽24日後6~25日前10、豊根村坂宇場八幡神社。(問)東栄町振興課=0536(76)0502、豊根村教委=0536(85)1611

多度大社流鏑馬(やぶさめ)祭

23日(金・祝)後0・30、三重県桑名市多度町多度の多度大社。五穀豊穣(ほうじょう)を願って1991年に始まった。騎乗した射手が境内馬場に設けた三つの的に向けて矢を射る神事。射抜かれた的は縁起物として頒布され、特に「一発合格」のお守りとして受験生に人気がある。「日記役」など有料奉仕者を10日(土)まで募集(定員に達し次第終了)。(問)多度大社=0120(37)5381

紅葉

香嵐渓もみじまつり

1日(木)~30日(金)、愛知県豊田市足助町の香嵐渓。4000本といわれるモミジの紅葉が例年11月中旬ごろから見頃を迎える。まつり期間中、週末を中心に香嵐渓広場などで、ジャズや和太鼓の演奏や茶会、猿回しなど各種イベントあり。毎日、日没から後9までライトアップする。(問)足助観光協会=0565(62)1272

石山寺・あたら夜もみじ(紅葉ライトアップ)=昨年

石山寺・あたら夜もみじ(紅葉ライトアップ)=昨年

石山寺・あたら夜もみじ(紅葉ライトアップ)

16日(金)~12月2日(日)後5・30~9、大津市の石山寺境内。ライトアップされた2000本以上の紅葉が、本堂、多宝塔などの国宝建築物を幻想的に彩る。コンサートや、東大門のイルミネーションも予定されている。(問)石山観光協会=077(537)1105

さばえもみじまつり

24日(土)、25日(日)前10、福井県鯖江市の西山公園、嚮陽会館。西山公園には「日本の歴史公園100選」に選ばれており、1600本のモミジの木がある。まつりでは散策しながらクイズを解き明かす「謎解きゲーム」などが楽しめる。嚮陽会館では地元菓子店の銘菓が並ぶ。(問)観光協会=0778(52)2323

スポーツ

2018日米野球

14日(水)後7、15日(木)後6試合開始、名古屋市東区のナゴヤドーム。稲葉篤紀監督率いる日本代表チーム(侍ジャパン)が米大リーグオールスターチームと戦う。侍ジャパンのメンバーとして笠原祥太郎選手、佐藤優選手(ともに中日)らが出場予定。チケットは、ローソンチケット、チケットぴあ、中日新聞販売店ほかで販売中。席種・料金の詳細は公式ホームページ(「日米野球」で検索)で。全席指定。(問)ローソンチケット=0570(000)777(前10~後8)

JAバンクあいちドームドッジinナゴヤ

18日(日)前8・30~後6、名古屋市東区のナゴヤドーム。国内最大級のドッジボール大会。約400チームが11部門で対戦。開会式・始球式に元中日ドラゴンズ投手の川上憲伸さんが登場。当日観戦入場券は高校生以上1000円、中学生以下500円、3歳以下無料。(問)愛知県ドッジボール協会内大会事務局=080(5135)0204

花

小原四季桜まつり

1日(木)~30日(金)、春と秋に花を咲かせる約1万本の四季桜で有名な愛知県豊田市小原地区の各所で開催。メイン会場の小原ふれあい公園では3日(土・祝)前10から開幕セレモニー、期間を通じて特産物販売やステージショーあり。川見(せんみ)四季桜の里では地区で最も多い1200本の桜が紅葉と共演。(問)小原観光協会=0565(65)3808

遊

勤労感謝の日「スケート特別企画」

23日(金・祝)名古屋市中区の大須スケートリンク。親子で来場の保護者の滑走料が半額(貸靴料400円必要)。親子で参加する無料スケート教室も。(問)名古屋スポーツセンター=052(321)1591

募集

ものづくり文化再発見!ウオーキング

18日(日)前9受け付け、順次出発=名鉄豊田線日進駅北側ロータリー。小雨決行。愛知県日進市でものづくりの魅力や地域の歴史を再発見する8キロのコース。「にっしん市民まつり」に合わせて開催▽日進駅(スタート)-宝泉寺-日進市役所(市民まつり)-旧市川家住宅-マスプロ美術館-レトロでんしゃ館-プライムツリー赤池(ゴール)。参加料大人500円、中学生以下無料(保護者同伴)。当日払い。詳細はHP「ものづくり文化再発見」で検索。(問)カーネルコンセプト=052(459)0883

蔵元巡りツアー

27日(火)前8・30、名古屋市のJR名古屋駅からバスで出発。岐阜県八百津町で杉原千畝記念館や蔵元やまだ、花盛酒造を見学し、農産物直売所や商店街で買い物を楽しむ。後7に帰着。昼食付きで参加費は中学生以上3000円、子ども1500円。申し込みは9日(金)まで。(問)農協観光可児支店=0574(62)1070

 
※祭礼や催事は変更もあります。紅葉の状況などは気候に左右されるので、お出かけの際は確認をお願いします。

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