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下関・唐戸地区へ

2018年1月17日

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所用で山口県下関に行って来ました。北九州市の門司駅(上)から山陽本線に乗車し、関門トンネル(中)で関門海峡の海底を抜けて7分ほどで下関駅(下)。途中、門司駅構内を抜けると、九州の交流電化と直流電化による切り替えが行われ、車内灯が一瞬消えます。

 

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早めに用件が済んだので、唐戸地区へ。4年前にオープンした「はい!からっと横丁」、小さな遊園地です。

 

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目の前に関門海峡と対岸の門司の街が広がります。曇り空が残念。

 

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「市立しものせき水族館 海響館」。関門海峡の潮流を再現した大水槽、世界中のフグの仲間を展示。ショー中のイルカがちょっとだけ見えました(上・下)。

 

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門司港、巌流島行の関門汽船が出る「唐戸ターミナル」(上・中・下)。

 

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門司港まで約5分。1日700隻の船が行き来する関門海峡を横断します(上・下)。

 

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宮本武蔵と佐々木小次郎が戦った巌流島までは約10分(上・下)。

 

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「唐戸市場」は料理人も通う卸売市場で、小売りも行っていので一般の人も新鮮な魚を手に入れることができます(上・下)。隣りの「カモンワーフ」で海鮮を味わったり、海産物のお土産販売も。

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取材担当プロフィール

東 淳二郎

1957年7月9日生まれ 北九州市門司区出身 56歳
印刷会社のサラリーマン生活を経て、1990年からフリーライターに。
雑誌の取材で、九州中の観光地を訪れ、グルメや温泉を堪能している。
また、もの心ついた時から鉄道ファンで、"乗り鉄"。国内はもちろん、海外でも時間をみつけては鉄道旅を楽しんでいる。

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